2007年4月21日 (土)

【新作情報】ハンニバル ライジング

今回は本日より公開の最新作をご紹介します。

Photo_14                                                                                                                                                                                                                                                                                                     

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

ハンニバル ライジング

監督:ピーター・ウェーバー

キャスト: ギャスパー・ウリエル コン・リー ほか

公開:2007年4月21日

STORY

1944年リトアニア。名門貴族であるレクター家も、ドイツ侵略の足音におびえながら暮らしていた。一家は城を捨て、辺境の地へ疎開する。両親に守られ、レクター家の長男ハンニバルと妹ミーシャは生活を送るが、そんなある日容赦ない戦火が彼らを襲う。ナチス・ドイツにより、隠れ家としていた山小屋は包囲されてしまうのだ。一触即発の状況下ドイツ空軍の急降下爆撃機が襲いかかり、銃弾がレクター夫妻の命を奪う。ハンニバルとミーシャの目の前で。両親を失い、悲しみに暮れるハンニバルだったが、妹と生き延びるためには自分が立ち直らなければと妹の面倒を見ながら、山小屋での籠城生活を始める。ハンニバル・ライジング - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

アカデミー賞主要5部門独占し、サスペンススリラーの新境地を開いた「羊達の沈黙」。

その世界的成功により映画史に深くその名を刻み込んだハンニバル・レクター。

天才精神科医にして冷徹な殺人鬼。

この作品はレクター誕生の秘話についてのお話のようです。

誕生秘話って事は幼少期・青年期の話って事になりそうですが、

そもそも患者を救うべき医者が殺人鬼って言うところでまず恐ろしいことです。

医者にすがりたいときに医者が殺人鬼では・・・。

考えただけでおそろしいことですな。

今回のライジングは、いままでレクター博士の残虐な行為がない分、どのような残酷なシーンがあるのでしょうか・・・。

目の前で両親が殺害されると、ストーリーで紹介している以上は結構キツイシーンもありそうですが・・・。

公式式サイト・・・www.hannibal-rising.jp

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2007年2月24日 (土)

【最新情報】ヱヴァンゲリヲン新劇場版

アニメ、新世紀エヴァンゲリンの劇場版が2007年9月1日から新作として帰ってくることが判明したためご紹介します。

                                                          

スタッフによる制作日記によると07年02月07日からスタジオを一からそろえなおしたようで、「スタッフも12年前に作っていた方と当時は見ていた側の方が絶妙にブレンドされているのが、このスタジオの何とも面白い味わいになっていると思います。」と日記にてコメントしてました。

そして今回の庵野秀明監督が所信表明文を発表した中でもありましたが、今回の製作にあたって古巣のガイナックスではなく新たに自身で製作会社と製作スタジオを立ち上げたそうです。理由は気分を一新し過去にとらわれず、現状に甘えず、進歩ある未来を目指すためだそうです。

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そして現在の時点でわかったことをご紹介。

・公開作品は4部作である。

前編・・・2007年9月1日公開

中編・・・2008年公開

後編・完結篇・・・2008年公開

・新しい登場人物

・新しいエヴァ

・異なる結末

現在ではここまでしか判明していませんでしたが、またわかりしだいUPしていきたいと思います。

そして、公式サイトでYahoo JAPAN限定バージョンの「特報映像」が配信されております。

http://www.evangelion.co.jp/

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2007年2月20日 (火)

【新作情報】ゲゲゲの鬼太郎

2007年2007年4月28日に公開予定の新作をご紹介します。

Photo_16                                           

                                          

                                           

                                           

                                           

                                             

                                          

                                                             

ゲゲゲの鬼太郎

監督:本木克英

原作:水木しげる

キャスト:ウエンツ瑛士 井上真央 田中麗奈 大泉洋 利重剛 橋本さとし YOU 間寛平 室井滋

公開2007年4月28日

STORY

水木しげるの人気妖怪漫画「ゲゲゲの鬼太郎」の実写版映画。魔力を秘めた“妖怪石”を、偶然手にしたねずみ男。そんな石とも知らず、ねずみ男は、骨董(こっとう)屋に石を売り払ってしまう…。その“妖怪石”が、小学生とその姉の手に渡ってしまい、二人は妖怪たちに襲われる。妖怪族の裏切り者と蔑まれながらも、二人を助けようとする鬼太郎。そんな時、妖怪族を裏切ったかどで、目玉おやじが妖怪裁判にかけられてしまうことに!という物語になる模様である。昨夏、妖怪ブームを巻き起こした『妖怪大戦争』に続き、妖怪ブーム再燃なるか!と期待されている。ゲゲゲの鬼太郎 - goo 映画より
  
                                                     

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評価(未鑑賞)

う~んゲゲゲの鬼太郎の実写版ですか・・・。っていうのが第一印象ですね・・・。

実写版とはいえ、キャラクター以外の妖怪や、鬼太郎の下駄やちゃんちゃんこ、髪の毛針などはCGなわけですが、どこまでリアルに作れるかっていうところがきになりますね・・・。

俳優は主にタレントが中心で個人的には好きな俳優とか女優はいない感じなだけに、どこまで見て楽しめるかっていうところかと思います。

ゲゲゲの鬼太郎は実写よりアニメのほうがいいような気がしますね・・・。今となってはアニメだといまさら?っていう感じだから実写なのだと思いますが、ファンであれば必見ですね。

公式サイト・・・http://www.gegege.jp/

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2007年2月13日 (火)

【最新情報】ポイント45

今回は2007年3月17日公開ミラ・ジョヴォヴィッチの出演の最新作をご紹介します。

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ポイント45

監督・脚本:ゲイリー・レノン

キャスト:ミラ・ジョヴォヴィッチ アンガス・マクファーデン スティーブン・ドーフ 

公開:2007年3月17日公開

STORY

N.Y.の吹き溜まり“ヘルズキッチン”。そこに生きる女キャット(ミラ・ジョヴォヴィッチ)。彼女は地域一帯を支配するボス、アルの情婦として裏社会にいながらも、何不自由ないせいかつを送っていた。

だが、キャットが手を出した拳銃(45口径)の密売がアルの逆鱗に触れ、キャットに対して度を越す暴力を振るうようになっていった

目を覆うばかりの惨状に友人達は彼女を心配し、手を差し伸べようとするが、キャットは救いの手を拒み続ける。

しかし、その裏でキャットは友人達を利用し、操り、アルを葬る復讐の罠を仕掛けていく・・・。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

バイオ・ハザードシリーズのミラ・ジョヴォヴィッチの主演作です。

やはり彼女にはこのような役しか回ってこないのでしょうね・・・。

サスペンスということで、誰がアルを葬るのがそれまでの過程が注目ですね。

R-15ということでお子様には予告編を見る限りだと確かに見せれなそうなないようです。

裏社会で生きていながらも本当は普通の女性だということ、しかし裏社会から逃れなれないという現実。そこから脱するためにアルを葬る・・・。

なかなか、怖そうな映画ですな。。。

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2007年2月11日 (日)

【新作情報】プロジェクトBB

今回は2007年4月7日公開のジャッキー・チェン出演の最新作をご紹介します。

Bb                                                                                                                                                                                                                                                                                                  

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

                                          

                                                            

プロジェクトBB

監督:ベニー・チャン

キャスト:ジャッキー・チェン  ルイス・クー  マイケル・ホイ  

公開:2007年4月7日公開

STORY

サンダル、フリーパス、大家の3人組は腕のいい泥棒チーム。「盗みはすれど非道はせず」をモットーに固く自分たちを戒めてきた。だが、私生活に関しては3人とも問題山積み。独身のサンダルはギャンブル中毒で、父からも勘当されてしまった親不孝者。まだ若くて男前なフリーパスは、妻をないがしろにして金持ち女の尻を追いかけている。初老の大家は、20年前に幼いわが子を病で失ってから、妻が情緒不安定になり赤ん坊の人形をかたときも離そうとしない。それぞれ負け犬人生を歩む男たち。不運が重なっていよいよ追いつめられたとき、3人は“掟”を破り、目の前に転がっていた仕事に手を出した!プロジェクトBB - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

この映画はジャッキーが泥棒と役に挑むアクション・コメディのようですが、

まずはジャッキー・チェンが悪役をやるというのが驚きです。

ジャッキー・チェンはいつも正義の役をやる印象が個人的にはあるために、どんな悪役を演じるのが楽しみです。

あと巷では香港映画の黄金時代を代表するコメディスターMr.BOOことマイケル・ホイが、26年ぶりにジャッキーと共演したことだそうです。

この2人が組んだことで、この映画は香港のみならずジャッキーファンに期待されている作品であることでしょう。

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2007年2月10日 (土)

【最新情報】ナイトミュージアム

今回は3月17日の最新作をご紹介します。

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ナイトミュージアム

監督:ショーン・レヴィ

キャスト:ベン・スティラー カーラ・グギーノ ロビン・ウィリアムズ ディック・ヴァン・ダイク スティーヴ・クーガン 

公開:2007年3月17日

STORY

ニューヨークの自然博物館のガードマンとして働くこととなったラリー(ベン・スティラー)。勤務初日の夜、不思議な雑音を聞いて誰もないはずの展示室を除いてみると、なんとすべての展示物が動いていた!・・・。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

見ていないためなんとなくでしかわかりませんが、

ティラノサウルスやライオンの剥製など、動いているという現象が起こるようですが、

大人や子供まで楽しく見れる映画のような感じです。

予告編を見ればなお、見たくなると思います。

公式サイト・・・http://movies.foxjapan.com/nightmuseum/

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2007年2月 9日 (金)

【新作情報】東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

今回はオダギリジョー主演の最新作をご紹介します。

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東京タワー オカンとボクと、時々、オトン                                       

監督:松岡錠司

原作:リリー・フランキー

脚本 :松尾スズキ

キャスト: オダギリジョー 、 樹木希林 、 内田也哉子 、 松たか子 、 小林薫

公開:2007年4月14日

STORY

1960年代、ボクが3歳の頃。真夜中に酔ったオトンはボクに焼き鳥の串を食わせ、オカンにホウキで殴られた。故郷の小倉で、3人が暮らした短くも幸せな日々の最後の思い出だった。1970年代。中3になったボクは、大分の美術高校に合格し、下宿生活をすることになった。駅まで見送りにきたオカンがボクに持たせたカバンには、しわくちゃの一万円札が入れてあった。列車の中、オカンのおにぎりを噛みしめ15歳のボクは泣いた。春になると東京には、日本の隅々から若い奴らが吸い集められてくる。暗闇の細いホースは、夢と未来へ続くトンネル。しかし、トンネルを抜けると、そこはゴミためだった…。東京タワー オカンとボクと、時々、オトン - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

この映画ですが。映画化される前から映画人の中ではかなりの期待がされていた作品のようです。しかし、個人的にはそんなに期待はしていないです。

当然原作を読んでいないのもありますが、第3者的にはこれ面白そう!っていう感じがしないきがしますね・・・。

しかし資料にもあるように、これは新しい国民的文学になるといった人がいるようですが、

ドラマを見る限りだとそんなに驚くほどおもしろいのかな?って気がしちゃいました・・・。

みなさんはどうおもいますか・・・?

関連商品はこちらから購入できます!

Music 「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」O.S.T

アーティスト:オリジナル・サウンドトラック
販売元:ワーナーミュージック・ジャパン
発売日:2007/03/07
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DVD 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

販売元:アミューズソフトエンタテインメント
発売日:2007/04/20
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東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~ Book 東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~

著者:リリー・フランキー
販売元:扶桑社
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2007年2月 7日 (水)

【新作情報】叫び

今回は役所広司出演の最新作をご紹介します。

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叫び                                         

監督・脚本:黒沢清

キャスト: 役所広司 小西真奈美 伊原剛志 葉月里緒奈 オダギリジョー 加瀬亮 平山広行 奥貫薫 中村育二 野村宏伸 

公開:未定

STORY

刑事吉岡(役所広司)の周辺で連発する連続殺人事件。捜査を続ける吉岡は妙な感情にゆれ始める。被害者の周辺に仄かに残る偶然や自分の痕跡。

やがて「犯人は自分では・・・。」と思い始める。そんな矢先、吉岡の前に突然現れる謎の赤い服の女(葉月里緒奈)。とその時耳を劈くような不気味な叫び声とともに、連続殺人事件を始めとする7つの謎が吉岡を襲う。やがて吉岡はそれらの謎を追ううち、現在と過去、過去と現在が絡み合う迷宮の世界へと迷い込んでいく。果たして吉岡の身に何が起こってくるのか?そして吉岡は何をしたのか・・・?(チラシより)

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評価(未鑑賞)

最近出演している「それでもボクはやってない」先日ご紹介した、「バベル」

にひき続き、今度は主演を勤める役所広司。

すごく映画出演が最近多いきがします・・・。

それだけ魅力がある役者さんなのでしょうね。何をやってもそつなくこなしている感じがしますしね・・・。

今回の役所の役は刑事。殺人事件を追っている身がやがて自分ではないか?と疑いはじめるものですが、そんなことがありえるのでしょうかね・・・w

ヴェネチア国際映画祭正式招待作品ということで、期待がされると思います。

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2007年2月 5日 (月)

【新作情報】ブラッド・ダイヤモンド

今回はレオナルド・ディカプリオ出演の最新作をご紹介します。

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ブラッド・ダイヤモンド                                         

監督:エドワード・ズウィック

キャスト: レオナルド・ディカプリオ ジェニファー・コネリー ジャイモン・フンスー マイケル・シーン 

公開:4月GW

STORY

地中から掘り起こされ、人の手に触れたとたん、そこに群がる人間のあらゆる感情をすいこむかのようにうごめきだすダイヤモンドという貴石。

3人の男女を引き寄せたのは、めったに産出されることはないという巨大なピンク・ダイヤモンド。彼らはそのダイヤにそれぞれの輝きを見た・・・。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

先日見た「ディパーテッド」で記憶も新しいレオナルド・ディカプリオがまた出るということできになりました。

史上初のゴールデン・グローブ賞主演男優Wノミネートということで話題の作品です。

主人公のダニー・アーチャーはダイヤの密売人。彼にとってダイヤは荒れた大地から抜け出すためのチケット。

目的のため為なら手段を選ばないという野性味あふれる演技が期待できそうです。

そのほかに家族を救うための切り札やどうしても暴かなければならない女性ジャーナリストの思い・・・。

3人の男女のダイヤを巡る物語は感動と衝撃を誘うようです・・・。

4月GWが楽しみですな。

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2007年2月 3日 (土)

【新作情報】ロッキーザファイナル

今回は最新作をご紹介します。

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ロッキーザファイナル                                         

監督・脚本:シルベスター・スタローン

キャスト: シルベスター・スタローン ほか

公開:未定

STORY

ボクシング界から身を退いたロッキーは、今は小さなイタリアン・レストランを経営している。愛妻エイドリアンはすでに病で他界し、息子Jrも有名人の父に反発して家を飛び出していった。

亡き妻との思い出にすがって生きるロッキーは彼女の命日に墓参りをし、自らの胸の奥底にまだ情熱がくすぶっていることに気がつく。心の喪失感を埋めるかのように再びプロ・ボクサーのライセンスを取得するロッキー。そんな時テレビ局が往年のロッキーと無敵の現役世界チャンピオン、ディクソンの強さを比較するシュミレーション番組を放送したことから両者の対戦企画が持ち上がる。

ロッキーはある決意を胸に秘め、数万人の大観衆が熱狂するラスベガスのリングに上がるのだった・・・。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

私は公開当時幼かった為ロッキーの原作は見たことありません。

ですが、TVで昔よく真似?とか音楽とかよく流れていたのでなんとなくどんな作品かはしっています。

このシリーズがいかに大ヒットしたのかが伺えます。なんといっても第1作目から30周年もたっていますからね、いまだに新作として復活するのはどれだけすごいのかがわかりますが、肝心のシルベスター・スタローンがどこまでプロ・ボクサーを演じられるか?っていうのがきになります。結構いい年になっているとおもいますしね・・・。

この作品はファンは必見ですね。

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