2007年4月21日 (土)

【新作情報】ハンニバル ライジング

今回は本日より公開の最新作をご紹介します。

Photo_14                                                                                                                                                                                                                                                                                                     

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

ハンニバル ライジング

監督:ピーター・ウェーバー

キャスト: ギャスパー・ウリエル コン・リー ほか

公開:2007年4月21日

STORY

1944年リトアニア。名門貴族であるレクター家も、ドイツ侵略の足音におびえながら暮らしていた。一家は城を捨て、辺境の地へ疎開する。両親に守られ、レクター家の長男ハンニバルと妹ミーシャは生活を送るが、そんなある日容赦ない戦火が彼らを襲う。ナチス・ドイツにより、隠れ家としていた山小屋は包囲されてしまうのだ。一触即発の状況下ドイツ空軍の急降下爆撃機が襲いかかり、銃弾がレクター夫妻の命を奪う。ハンニバルとミーシャの目の前で。両親を失い、悲しみに暮れるハンニバルだったが、妹と生き延びるためには自分が立ち直らなければと妹の面倒を見ながら、山小屋での籠城生活を始める。ハンニバル・ライジング - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

アカデミー賞主要5部門独占し、サスペンススリラーの新境地を開いた「羊達の沈黙」。

その世界的成功により映画史に深くその名を刻み込んだハンニバル・レクター。

天才精神科医にして冷徹な殺人鬼。

この作品はレクター誕生の秘話についてのお話のようです。

誕生秘話って事は幼少期・青年期の話って事になりそうですが、

そもそも患者を救うべき医者が殺人鬼って言うところでまず恐ろしいことです。

医者にすがりたいときに医者が殺人鬼では・・・。

考えただけでおそろしいことですな。

今回のライジングは、いままでレクター博士の残虐な行為がない分、どのような残酷なシーンがあるのでしょうか・・・。

目の前で両親が殺害されると、ストーリーで紹介している以上は結構キツイシーンもありそうですが・・・。

公式式サイト・・・www.hannibal-rising.jp

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2007年2月24日 (土)

【最新情報】ヱヴァンゲリヲン新劇場版

アニメ、新世紀エヴァンゲリンの劇場版が2007年9月1日から新作として帰ってくることが判明したためご紹介します。

                                                          

スタッフによる制作日記によると07年02月07日からスタジオを一からそろえなおしたようで、「スタッフも12年前に作っていた方と当時は見ていた側の方が絶妙にブレンドされているのが、このスタジオの何とも面白い味わいになっていると思います。」と日記にてコメントしてました。

そして今回の庵野秀明監督が所信表明文を発表した中でもありましたが、今回の製作にあたって古巣のガイナックスではなく新たに自身で製作会社と製作スタジオを立ち上げたそうです。理由は気分を一新し過去にとらわれず、現状に甘えず、進歩ある未来を目指すためだそうです。

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そして現在の時点でわかったことをご紹介。

・公開作品は4部作である。

前編・・・2007年9月1日公開

中編・・・2008年公開

後編・完結篇・・・2008年公開

・新しい登場人物

・新しいエヴァ

・異なる結末

現在ではここまでしか判明していませんでしたが、またわかりしだいUPしていきたいと思います。

そして、公式サイトでYahoo JAPAN限定バージョンの「特報映像」が配信されております。

http://www.evangelion.co.jp/

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2007年2月20日 (火)

【新作情報】ゲゲゲの鬼太郎

2007年2007年4月28日に公開予定の新作をご紹介します。

Photo_16                                           

                                          

                                           

                                           

                                           

                                             

                                          

                                                             

ゲゲゲの鬼太郎

監督:本木克英

原作:水木しげる

キャスト:ウエンツ瑛士 井上真央 田中麗奈 大泉洋 利重剛 橋本さとし YOU 間寛平 室井滋

公開2007年4月28日

STORY

水木しげるの人気妖怪漫画「ゲゲゲの鬼太郎」の実写版映画。魔力を秘めた“妖怪石”を、偶然手にしたねずみ男。そんな石とも知らず、ねずみ男は、骨董(こっとう)屋に石を売り払ってしまう…。その“妖怪石”が、小学生とその姉の手に渡ってしまい、二人は妖怪たちに襲われる。妖怪族の裏切り者と蔑まれながらも、二人を助けようとする鬼太郎。そんな時、妖怪族を裏切ったかどで、目玉おやじが妖怪裁判にかけられてしまうことに!という物語になる模様である。昨夏、妖怪ブームを巻き起こした『妖怪大戦争』に続き、妖怪ブーム再燃なるか!と期待されている。ゲゲゲの鬼太郎 - goo 映画より
  
                                                     

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評価(未鑑賞)

う~んゲゲゲの鬼太郎の実写版ですか・・・。っていうのが第一印象ですね・・・。

実写版とはいえ、キャラクター以外の妖怪や、鬼太郎の下駄やちゃんちゃんこ、髪の毛針などはCGなわけですが、どこまでリアルに作れるかっていうところがきになりますね・・・。

俳優は主にタレントが中心で個人的には好きな俳優とか女優はいない感じなだけに、どこまで見て楽しめるかっていうところかと思います。

ゲゲゲの鬼太郎は実写よりアニメのほうがいいような気がしますね・・・。今となってはアニメだといまさら?っていう感じだから実写なのだと思いますが、ファンであれば必見ですね。

公式サイト・・・http://www.gegege.jp/

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2007年2月13日 (火)

【最新情報】ポイント45

今回は2007年3月17日公開ミラ・ジョヴォヴィッチの出演の最新作をご紹介します。

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ポイント45

監督・脚本:ゲイリー・レノン

キャスト:ミラ・ジョヴォヴィッチ アンガス・マクファーデン スティーブン・ドーフ 

公開:2007年3月17日公開

STORY

N.Y.の吹き溜まり“ヘルズキッチン”。そこに生きる女キャット(ミラ・ジョヴォヴィッチ)。彼女は地域一帯を支配するボス、アルの情婦として裏社会にいながらも、何不自由ないせいかつを送っていた。

だが、キャットが手を出した拳銃(45口径)の密売がアルの逆鱗に触れ、キャットに対して度を越す暴力を振るうようになっていった

目を覆うばかりの惨状に友人達は彼女を心配し、手を差し伸べようとするが、キャットは救いの手を拒み続ける。

しかし、その裏でキャットは友人達を利用し、操り、アルを葬る復讐の罠を仕掛けていく・・・。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

バイオ・ハザードシリーズのミラ・ジョヴォヴィッチの主演作です。

やはり彼女にはこのような役しか回ってこないのでしょうね・・・。

サスペンスということで、誰がアルを葬るのがそれまでの過程が注目ですね。

R-15ということでお子様には予告編を見る限りだと確かに見せれなそうなないようです。

裏社会で生きていながらも本当は普通の女性だということ、しかし裏社会から逃れなれないという現実。そこから脱するためにアルを葬る・・・。

なかなか、怖そうな映画ですな。。。

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2007年2月11日 (日)

【新作情報】プロジェクトBB

今回は2007年4月7日公開のジャッキー・チェン出演の最新作をご紹介します。

Bb                                                                                                                                                                                                                                                                                                  

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

                                          

                                                            

プロジェクトBB

監督:ベニー・チャン

キャスト:ジャッキー・チェン  ルイス・クー  マイケル・ホイ  

公開:2007年4月7日公開

STORY

サンダル、フリーパス、大家の3人組は腕のいい泥棒チーム。「盗みはすれど非道はせず」をモットーに固く自分たちを戒めてきた。だが、私生活に関しては3人とも問題山積み。独身のサンダルはギャンブル中毒で、父からも勘当されてしまった親不孝者。まだ若くて男前なフリーパスは、妻をないがしろにして金持ち女の尻を追いかけている。初老の大家は、20年前に幼いわが子を病で失ってから、妻が情緒不安定になり赤ん坊の人形をかたときも離そうとしない。それぞれ負け犬人生を歩む男たち。不運が重なっていよいよ追いつめられたとき、3人は“掟”を破り、目の前に転がっていた仕事に手を出した!プロジェクトBB - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

この映画はジャッキーが泥棒と役に挑むアクション・コメディのようですが、

まずはジャッキー・チェンが悪役をやるというのが驚きです。

ジャッキー・チェンはいつも正義の役をやる印象が個人的にはあるために、どんな悪役を演じるのが楽しみです。

あと巷では香港映画の黄金時代を代表するコメディスターMr.BOOことマイケル・ホイが、26年ぶりにジャッキーと共演したことだそうです。

この2人が組んだことで、この映画は香港のみならずジャッキーファンに期待されている作品であることでしょう。

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2007年2月10日 (土)

【最新情報】ナイトミュージアム

今回は3月17日の最新作をご紹介します。

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ナイトミュージアム

監督:ショーン・レヴィ

キャスト:ベン・スティラー カーラ・グギーノ ロビン・ウィリアムズ ディック・ヴァン・ダイク スティーヴ・クーガン 

公開:2007年3月17日

STORY

ニューヨークの自然博物館のガードマンとして働くこととなったラリー(ベン・スティラー)。勤務初日の夜、不思議な雑音を聞いて誰もないはずの展示室を除いてみると、なんとすべての展示物が動いていた!・・・。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

見ていないためなんとなくでしかわかりませんが、

ティラノサウルスやライオンの剥製など、動いているという現象が起こるようですが、

大人や子供まで楽しく見れる映画のような感じです。

予告編を見ればなお、見たくなると思います。

公式サイト・・・http://movies.foxjapan.com/nightmuseum/

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2007年2月 9日 (金)

【新作情報】東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

今回はオダギリジョー主演の最新作をご紹介します。

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東京タワー オカンとボクと、時々、オトン                                       

監督:松岡錠司

原作:リリー・フランキー

脚本 :松尾スズキ

キャスト: オダギリジョー 、 樹木希林 、 内田也哉子 、 松たか子 、 小林薫

公開:2007年4月14日

STORY

1960年代、ボクが3歳の頃。真夜中に酔ったオトンはボクに焼き鳥の串を食わせ、オカンにホウキで殴られた。故郷の小倉で、3人が暮らした短くも幸せな日々の最後の思い出だった。1970年代。中3になったボクは、大分の美術高校に合格し、下宿生活をすることになった。駅まで見送りにきたオカンがボクに持たせたカバンには、しわくちゃの一万円札が入れてあった。列車の中、オカンのおにぎりを噛みしめ15歳のボクは泣いた。春になると東京には、日本の隅々から若い奴らが吸い集められてくる。暗闇の細いホースは、夢と未来へ続くトンネル。しかし、トンネルを抜けると、そこはゴミためだった…。東京タワー オカンとボクと、時々、オトン - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

この映画ですが。映画化される前から映画人の中ではかなりの期待がされていた作品のようです。しかし、個人的にはそんなに期待はしていないです。

当然原作を読んでいないのもありますが、第3者的にはこれ面白そう!っていう感じがしないきがしますね・・・。

しかし資料にもあるように、これは新しい国民的文学になるといった人がいるようですが、

ドラマを見る限りだとそんなに驚くほどおもしろいのかな?って気がしちゃいました・・・。

みなさんはどうおもいますか・・・?

関連商品はこちらから購入できます!

Music 「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」O.S.T

アーティスト:オリジナル・サウンドトラック
販売元:ワーナーミュージック・ジャパン
発売日:2007/03/07
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DVD 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

販売元:アミューズソフトエンタテインメント
発売日:2007/04/20
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東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~ Book 東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~

著者:リリー・フランキー
販売元:扶桑社
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2007年2月 7日 (水)

【新作情報】叫び

今回は役所広司出演の最新作をご紹介します。

Photo_49                                                                                                                                                                                                                                                                                                          

                                          

                                            

                                           

                                          

                                                                              

                                            

叫び                                         

監督・脚本:黒沢清

キャスト: 役所広司 小西真奈美 伊原剛志 葉月里緒奈 オダギリジョー 加瀬亮 平山広行 奥貫薫 中村育二 野村宏伸 

公開:未定

STORY

刑事吉岡(役所広司)の周辺で連発する連続殺人事件。捜査を続ける吉岡は妙な感情にゆれ始める。被害者の周辺に仄かに残る偶然や自分の痕跡。

やがて「犯人は自分では・・・。」と思い始める。そんな矢先、吉岡の前に突然現れる謎の赤い服の女(葉月里緒奈)。とその時耳を劈くような不気味な叫び声とともに、連続殺人事件を始めとする7つの謎が吉岡を襲う。やがて吉岡はそれらの謎を追ううち、現在と過去、過去と現在が絡み合う迷宮の世界へと迷い込んでいく。果たして吉岡の身に何が起こってくるのか?そして吉岡は何をしたのか・・・?(チラシより)

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評価(未鑑賞)

最近出演している「それでもボクはやってない」先日ご紹介した、「バベル」

にひき続き、今度は主演を勤める役所広司。

すごく映画出演が最近多いきがします・・・。

それだけ魅力がある役者さんなのでしょうね。何をやってもそつなくこなしている感じがしますしね・・・。

今回の役所の役は刑事。殺人事件を追っている身がやがて自分ではないか?と疑いはじめるものですが、そんなことがありえるのでしょうかね・・・w

ヴェネチア国際映画祭正式招待作品ということで、期待がされると思います。

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2007年2月 5日 (月)

【新作情報】ブラッド・ダイヤモンド

今回はレオナルド・ディカプリオ出演の最新作をご紹介します。

Photo_48                                                                                                                                                                                                                                                                                                         

                                          

                                            

                                           

                                          

                                                                              

                                            

ブラッド・ダイヤモンド                                         

監督:エドワード・ズウィック

キャスト: レオナルド・ディカプリオ ジェニファー・コネリー ジャイモン・フンスー マイケル・シーン 

公開:4月GW

STORY

地中から掘り起こされ、人の手に触れたとたん、そこに群がる人間のあらゆる感情をすいこむかのようにうごめきだすダイヤモンドという貴石。

3人の男女を引き寄せたのは、めったに産出されることはないという巨大なピンク・ダイヤモンド。彼らはそのダイヤにそれぞれの輝きを見た・・・。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

先日見た「ディパーテッド」で記憶も新しいレオナルド・ディカプリオがまた出るということできになりました。

史上初のゴールデン・グローブ賞主演男優Wノミネートということで話題の作品です。

主人公のダニー・アーチャーはダイヤの密売人。彼にとってダイヤは荒れた大地から抜け出すためのチケット。

目的のため為なら手段を選ばないという野性味あふれる演技が期待できそうです。

そのほかに家族を救うための切り札やどうしても暴かなければならない女性ジャーナリストの思い・・・。

3人の男女のダイヤを巡る物語は感動と衝撃を誘うようです・・・。

4月GWが楽しみですな。

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2007年2月 3日 (土)

【新作情報】ロッキーザファイナル

今回は最新作をご紹介します。

Photo_47                                                                                                                                                                                                                                                                                                        

                                          

                                            

                                           

                                          

                                                                              

                                            

ロッキーザファイナル                                         

監督・脚本:シルベスター・スタローン

キャスト: シルベスター・スタローン ほか

公開:未定

STORY

ボクシング界から身を退いたロッキーは、今は小さなイタリアン・レストランを経営している。愛妻エイドリアンはすでに病で他界し、息子Jrも有名人の父に反発して家を飛び出していった。

亡き妻との思い出にすがって生きるロッキーは彼女の命日に墓参りをし、自らの胸の奥底にまだ情熱がくすぶっていることに気がつく。心の喪失感を埋めるかのように再びプロ・ボクサーのライセンスを取得するロッキー。そんな時テレビ局が往年のロッキーと無敵の現役世界チャンピオン、ディクソンの強さを比較するシュミレーション番組を放送したことから両者の対戦企画が持ち上がる。

ロッキーはある決意を胸に秘め、数万人の大観衆が熱狂するラスベガスのリングに上がるのだった・・・。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

私は公開当時幼かった為ロッキーの原作は見たことありません。

ですが、TVで昔よく真似?とか音楽とかよく流れていたのでなんとなくどんな作品かはしっています。

このシリーズがいかに大ヒットしたのかが伺えます。なんといっても第1作目から30周年もたっていますからね、いまだに新作として復活するのはどれだけすごいのかがわかりますが、肝心のシルベスター・スタローンがどこまでプロ・ボクサーを演じられるか?っていうのがきになります。結構いい年になっているとおもいますしね・・・。

この作品はファンは必見ですね。

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2007年2月 2日 (金)

【新作情報】THE QUEEN

今回は最新作をご紹介します。

Queen                                                                                                                                                                                                                                                                                                       

                                          

                                            

                                           

                                          

                                                                              

                                            

THE QEEN                                         

監督:スティーブン・フリアーズ

キャスト: ヘレン・ミレン ほか

公開:未定

STORY

1997年8月31日。ダイアナ元皇太子妃がパリで自動車事故によって急逝した。

あの事故から10年。今まで決して語られることのなかった事故直後のロイヤルファミリーの混乱、首相になったばかりの若きブレアの行動、そして女王の苦悩と人間性を描いた作品。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

私もこの事故はよくニュースで取り上げられていたのは良く覚えています。

なんといっても元皇太子妃が亡くなってしまったのですから、大変なことだと思いましたし、そのときに初めてパパラッチという言葉を覚えた気がします。

いろいろな説が出ている中で、女王の苦悩やブレア首相の行動がこの映画でわかるみたいです。

私的にはまだ10年しかたっていなく、関係者の方も生存しているのによく映画化できたなって言うのが正直なところですね・・・。

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2007年2月 1日 (木)

【新作情報】バベル

今回は最新作をご紹介します。

Photo_45                                                                                                                                                                                                                                                                                                      

                                          

                                            

                                           

                                          

                                            

バベル                                         

監督:アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ

キャスト: ブラッド・ピット ケイト・ブランシェット ガエル・ガルシア・ベルナル 役所広司 菊地凛子

公開:未定

STORY

モロッコを訪れたアメリカ人旅行者の夫婦。女は地元の子供に誤って撃たれ、瀕死の重傷を負ってしまう。一方、サンディエゴに住む彼らの子供たちは、メキシコ人のベビーシッターが、故郷で行われる息子の結婚式に連れて行った。だが国境警察から足止めされ、良からぬ誤解をされてしまう…。そして東京。妻をなくしたばかりの父とその娘。娘は母の死後ずっと、母を失ったこと、そして自身の耳と口が不自由であることに苛立ちを感じていた。まだ現実すら受け止められない父に、娘の怒りが激しくぶつけられる…。それぞれの場所でそれぞれに降りかかる悲劇。やがてそれは共有する運命へと加速する…。バベル - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

この作品は旧約聖書で人間の愚かさの象徴として描かれる“バベルの塔”をモチーフにして展開される物語です。監督は、『21グラム』のアレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ。舞台となるのは日本を含めた計4ヶ国で、各地で別々に発生した悲劇的事件が平行して進み、時間の流れは前後して描かれるというパズルのようなヒューマン・ドラマです。

かなり、難しそうだな・・・。っていうのが正直なところです。

旧約聖書のお話ですからね・・・。あまり知らない人が多いかと思いますが、すくなからず私は原作のお話は知りませんが、映画でどれだけ良く表現できているかって所ですよね・・・。

公式サイト・・・http://babel.gyao.jp/

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2007年1月31日 (水)

【新作情報】ゴーストライダー

今回は3月公開の最新作をご紹介します。

Photo_44                                                                                                                                                                                                                                                                                                      

                                          

                                            

                                           

                                          

                                            

ゴーストライダー                                          

監督:マーク・スティーヴン・ジョーンズ

キャスト:ニコラス・ケイジ エヴァ・メンデス ピーター・フォンダ

公開:2007年3月3日

STORY

危険なバイクショーで有名なジョニーには秘密があった。17歳の時、病気の父を救うため、悪魔メフィストと取引し魂を売ったのだ。メフィストは、「いつかその代償を」と言って彼の前から姿を消した。そして、30歳になったジョニーが、最愛の女性のロクサーヌと再会したとき、メフィストがまた現れる。メフィストは、自分に逆らい新しい地獄を作ろうとする魔界の反逆者ブラックハートを捕らえる使命をジョニーに言い渡す。それが「代償」なのだ。メフィストにより魔界の力を得たジョニーはゴーストライダーに変身し、“地獄(ヘル)バイク”に乗ってブラックハート率いる悪魔たちを追う…。ゴーストライダー - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

マーベル・コミックの映画化ということで、

まずはストーリーは面白そうですね。きっとヒットするような気がします。

悪魔に魂を売ったジョニーは魔界の反逆者、ブラックハートを捕らえるために悪魔達と戦うといったストーリーですが、アクションもきっといい感じなのだろうと思います。

名前もなんとなく聞いたことがあるので、楽しみです。

公式サイト・・・http://www.sonypictures.jp/movies/ghostrider/

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2007年1月27日 (土)

【新作情報】ホリディ

今回は3月公開の最新作をご紹介します。

Photo_43                                                                                                                                                                                                                                                                                                     

                                          

                                            

                                           

                                          

                                            

ホリディ                                          

監督: ナンシー・メイヤーズ

キャスト:キャメロン・ディアス ケイト・ウィンスレット ジュード・ロウ ジャック・ブラック ほか

公開:2007年3月24日

STORY

アイリス(ケイト・ウィンスレット)はロンドン郊外に住む新聞記者。アマンダ(キャメロン・ディアス)はハリウッドの映画予告篇製作会社の社長。順調な人生に見える二人だけれど、実はクリスマス直前だというのにそれぞれの恋に別れを告げていた。そんなときにみつけた「ホーム・エクスチェンジ」の休暇が運命を素敵に変えてくれるなんて・・・。

まるでおとぎ話のような田園風景のコテージと、成功を絵に描いたようなプール付き豪邸を2週間だけ交換したアイリスとアマンダ。そこで2人に訪れたのは予想もしていなかった心のときめき・・・。アマンダはアイリスのセクシーな兄グレアムとハプニング。グレアム役のジュード・ロウとマイルズを演じるジャック・ブラックがまったく違うタイプの男性像で魅力を全開。刺激的でアバンチュールな恋と、気がついたら手をつないでいたような恋が9600キロ離れたロサンゼルスとロンドンで同時進行していきます。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

まずはキャストにキャメロン・ディアス ケイト・ウィンスレット ジュード・ロウ ジャック・ブラックと名優揃いです。

「ホーム・エクスチェンジ」っていうのは恋人との別れをしていた人にとっては願ってもない展開なんでしょうね・・・。

生活が変われば当然新たな出会いもあるだろうし、そこで素敵な出会いと恋愛が始まるっていうのはやはり映画的な展開ですが、運命の休暇っていうのはこの映画にとっていい表現かなとおもいました。

結構女性にはヒットしそうな映画だと思いました。結構オススメかも・・・。

公式サイト・・・http://www.holiday-movie.jp/top.html

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2007年1月26日 (金)

【最新情報】映画西遊記

今回は映画西遊記のチラシをゲットしたのでUpします。そして、キャスト等もご紹介。

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西遊記

監督:澤田鎌作

脚本:坂元裕二

音楽:武部聡志

キャスト:香取慎吾 内村光良 伊藤淳史 深津絵里 氷川あさみ 大倉考二 多部未華子 岸谷五朗 鹿賀丈史

                                                         

評価と情報

全話平均23.2%の高視聴率を記録したフジ系連続ドラマ「西遊記」は私は毎週かかさずみてました。そして今回の映画は中国ロケを敢行。

今回の第1次中国ロケ(昨年29日まで)の移動距離は寧夏回族自治区の区都・銀川を拠点に内蒙古自治区、甘粛省など総延長500キロに及ぶ。今年明は第2次中国ロケをおこなっているようです。

しかし報道によれば、中国のブロガーたちの間で不満の意見もでており、最も不満が大きいのは「三蔵法師を女性が演じている」という点。
他にも「ストーリーやキャラクター設定が原作と大きくかけ離れており、悪ふざけが過ぎる」
「孫悟空にスカートを履かせている」「猪八戒が大きな帽子を被っていてイメージが違う」といった
 意見もでているようですが。

私としては、確かに西遊記ですが、原作とは別もので考えてもいいとおもうんですよね。

リメイクとか、アレンジっていう位置づけでみれば面白い作品だと思うし、なにより楽しくないと思う人は見ければいいじゃん。っておもいませんか?w

まぁ私は楽しみにしている側です。また情報があれば報告します。                                    

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2007年1月22日 (月)

【新作情報】さくらん

今回は土屋アンナ主演の最新作をご紹介します。

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さくらん

監督:蜷川実花

キャスト:土屋アンナ 椎名桔平 成宮寛貴 木村住乃 菅野美穂 ほか

公開:2007年2月24日

STORY

時は江戸、華やかな吉原遊郭。この地に連れて来られた八歳の少女・きよ葉は、桜が満開の中、吉原遊郭の大門をくぐる。きよ葉は自由を奪われた玉菊屋という遊郭の中で、それでも自分らしく生き抜こうと悩み葛藤し、成長する。そして十七歳になり、“日暮”と名前を変え、やがて吉原一の花魁への道を歩みはじめる…。さくらん - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

吉原遊郭の花魁のものがたりのようです。

いったい何の映画かわからなかったのですが、情報を調べてようやく理解できました。

この作品のようなものはいままで見たことがない気がします。

花魁の世界っていうのをこの映画で知ることができるのと同時に

日本の今や亡き色彩と美しい江戸を再現しているようです。

そしてキャストには土屋アンナ・木村住乃・菅野美穂といった主演もできそうな女優がそろっており、豪華なキャストになっています。

でもイメージ的に大奥とパッと見かぶっている気がするのはわたしだけだろうか・・・。

作品はまったく違いますけどね~・・・w

公式サイト・・・http://www.sakuran-themovie.com/

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2007年1月19日 (金)

ボビー

今回は2007年春に公開予定の最新作をご紹介します。

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ボビー

監督:エミリオ・エステベス

キャスト:アンソニー・ホブキンス デミ・ムーア シャロン・ストーン イライジャ・ウッド リンジー・ローハン ヘレン・ハント クリスチャン・スレーター ウィリアム・H・メイシー ヘザー・グラハム ローレンス・フィッシュバーン アシュトン・カッチャー マーティン・シーン フレディ・ロドリゲス エミリオ・エステヴェス 

公開:2007年春

STORY

1968年6月5日、アメリカの希望、ロバート・F・ケネディが暗殺される・・・。

時期アメリカ大統領候補として彼がカリフォルニア州選挙を勝ち取った勝利の夜、その悲しい出来事は起こった。彼が暗殺される16時間前、現場のLAアンバサダーホテルには、さまざまな人種、年齢、階層、境遇に属する22人の人間たちがいた。それぞれのときが交錯しながら時間は流れていき、不安や苛立ちを抱える者、つらい現実に直面しているものたちがいる。それでも人々は明日への希望に満ちていた。アメリカを、世界を変えてくれるかもしれないボビーという一人のヒーローに希望を抱いていた。そして、その運命の夜、彼らの瞳に移ったものとは・・・。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

見ていないためなんとなくでしかわかりませんが、

ケネディ大統領が暗殺されたって言う話は昔あったニュースとかで前に見たことありますが、暗殺されるほどの人物だったということは、それだけ何かやってくれそうなカリスマとかあったんでしょうね~。

彼がどんな人物だったのか?っていう部分では興味がある作品だとおもいます。

ただ、日本でヒットするかどうかと言われると微妙なきもします。。。w

アカデミー賞最有力といわれるだけあり、出演者は豪華なものだとおもいました。

公式サイト・・・http://www.bobby-movie.net/

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2007年1月15日 (月)

周防監督日本あっちこっち - 「“それでもボクはやってない”舞台裏」

本日BSフジで21:00~21:55の間に周防監督日本あっちこっち 「“それでもボクはやってない”舞台裏」という番組を発見し思わず見てしまいました。

                                                            周防監督や加瀬亮さんが全国のTVやラジオ番組、試写会などのキャンペーンに回るというものでした。舞台裏では周防監督は以外にも普通のおじさまなんだって言うことに気がつきました。そして、なによりもたこ焼きが好きだということが面白かったです。笑

昔の安くてあまりおいしくないたこ焼きを求め何件も大阪のたこ焼き屋を加瀬亮さんとはしごしている姿はなんかかわいらしささえ感じました。

そして、映画監督という私にとって華やかな仕事の舞台裏はキャンペーンの取材で何本も同じことを説明したり、自分の言ったことをちゃんと相手にわかってもらえたとか確認したり、睡眠時間もぜんぜんないほどの過酷なものなんだっていうのがわかりました。

普段映画を見ているだけでこの映画は面白かったとか、つまんねーとかいっている私達ですが、舞台裏を見るとどれだけ製作者が大変かっていうのが良く理解できた気がします。周防監督にはこれからもがんばっていい映画を作ってもらいたいと感じたひとときでした。

2007年1月20日公開予定の「それでもボクはやってない」の日記も良かったら見ていってください^^                                                            

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まずは作品から簡単にご紹介します。

それでもボクはやってない

監督・脚本:周防正行

キャスト:加瀬亮 瀬戸朝香 山本耕史 もたいまさこ/田中哲司 光石研 尾美とりのり/小日向文世 高橋長英/役所広司 大森南明 鈴木蘭々 唯野未歩子 柳生みゆ 野間口徹 山本広司 正名僕蔵/益岡徹 北見敏之 大谷亮介 石井洋佑 大和田伸也/田口浩正 徳井優 清水美砂 本田博太郎 竹中直人

~STORY~

フリーターの金子徹平はIT会社の面接へ向かう途中、痴漢に間違われ、罪状の否認を続けるうちそのまま警察署に拘留されることに。罪を認めれば相手と示談の上、すぐに釈放されると聞かされるが、自分の無実を主張し続け、ついには検察から起訴されてしまう。母・豊子、友人の斉藤は、徹平の潔白を信じて右往左往した結果、新人弁護士・須藤莉子と裁判官出身の老練な弁護士・荒川正義に出会い、助力を求める。それでもボクはやってない - goo 映画より

                                                           

評価と感想(金賞)

まず一番始めに思ったのは、なぜ現行犯逮捕された後に、取調べにて容疑を認めると数万円で釈放になってしまうのか?

そして、容疑を否認すれば取調べが厳しくなり、強引とも言える警察の刑事の取調べであたかも有罪になるかのような偽りの裁判官への報告を作成されてしまう。

ここが現在の日本の刑事裁判の中で時間やお金がかかることからかとおもいますが、簡単に事を片付けてしまおうというずさんな捜査・取調べが理解できました。

その後容疑を否認し続けた徹平は起訴されてしまいます。起訴における、有罪確定率は99.9%といわれているようですが、はぁ?って感じでした・・・笑。

その裁判の中でも、裁判官・原告側のおかしな言い分等も見受けられ、完全に被告側の意見を通さないような形になって進んでいたのもおかしいと思いました。

徹平が痴漢をやっていないと証言してくれた女性が現れて、裁判にて証言してくれたにもかかわらず、結局容疑を晴らすことができないのは裁判官は公平な立場で判断しなければならないのにもかかわらず、自分の昇進や評価のためにほとんどの裁判を有罪としてしまい、無罪があることが珍しいという現状・・・。そして裁判所は「正義と悪を裁く場」ではなく、いかに「有罪を確定する為の要素を見つける場」となる。裁判官で自分の人生が大きく狂ってしまうのではたまってものではないですよね・・・。

                                                    こんな裁判では本当に痴漢をした人なら、つかまっても保釈金を払えば2~3日で出所できて、無実な容疑がかかった正しい人間が馬鹿をみると思い、現在のずさんな刑事裁判の現状に腹が立ちました。

                                                           

そして今回のココログのキャンペーンである、

「それボク」的みんなで審判試写会

主人公の「有罪」「無罪」の判決ですが

私の判決は徹平は無罪だと思います。

やはり、再現ビデオと女性の無実ですという証言からと、当時の満員電車の状況から考えると彼は無実だと思います。

しかし、裁判官が15歳の女子中学生を未成年からか、勇気をだして証言してくれたからかなのか、彼女をかばっていた気がしてなりませんでした。私は現在のこんな日本の裁判は間違っているし、おかしいとおもいました。

この映画は宣伝とおりとことん社会派の映画でした。この作品はぜひ中学生~19歳までのすべての若者が見手ほしい映画だと思いました。

ぜひ皆さんもご覧になってほしいと思います。

                                                      

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2007年1月14日 (日)

ア・グッド・イヤー プロヴァンスからの贈りもの

2007年ラッセル・クロウが出演する最新作をご紹介します。

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ア・グッド・イヤー プロヴァンスからの贈りもの

監督:リドリー・スコット 

キャスト:  ラッセル・クロウ アルバート・フィニー フレディ・ハイモア マリオン・コティヤール アビー・コーニッシュ ディディエ・ブルドン 

公開2007年

STORY

「ア・グッド・イヤー」の主人公は、イギリス人のマックス。「勝つことがすべてではない。唯一だ。」をモットーに、ロンドンの金融界で大成功を収めた凄腕のトレーダーだ。

そんな彼の元にプロヴァンスで暮らしていた叔父の死の知らせが届く。叔父のブドウ園とワイナリーを相続するために、30年ぶりにプロヴァンスの土を踏むマックス。

ワイナリーに到着早々、吐き出すほどのまずいワインを飲んだ彼は、すぐに遺産の売却を決意するのだが・・・。地下の貯蔵庫で見つけた<幻のブディックワイン>と呼ばれる最高品質のワインが・・・。(チラシより)

                                                        

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評価(未鑑賞)

この原作は全世界で大ベストセラーとなった「南仏プロヴァンスの12か月」で空前の南仏ブームを巻き起こしたピーター・メイルの最新作。

キャストには「グラディエーター」でアカデミー賞主演男優賞を受賞し「ビューティフル・マインド」で世界中に感動を与えたラッセル・クロウと記憶にも新しい「チャーリーとチョコレート工場」の子役フレディ・ハイモアなどキャストにも魅力的な俳優が出演しているとおもいます。

そして、物語の中にあるブドウ園を巡る物語・・・。私の中では最近あまり見ない感じなだけに、面白そうです。

公式サイト・・・http://movies.foxjapan.com/agoodyear/

原作はこちらから購入できます!↓

南仏プロヴァンスの12か月 Book 南仏プロヴァンスの12か月

著者:ピーター メイル
販売元:河出書房新社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2007年1月10日 (水)

蒼き狼地果て尽きるまで

男達の大和の反町隆史やデスノートの松山ケンイチの出演する最新作をご紹介します。

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蒼き狼地果て尽きるまで

監督:角川春樹

キャスト:反町隆史 菊川令 袴田吉彦 松山ケンイチ Ara(新人) 野村祐人 平山裕介 池松壮亮 保坂尚希 榎木孝明 津川雅彦 松方弘樹 

公開2007年3月3日

STORY

時は12世紀末から13世紀、今から800年前にモンゴル建国の英雄、チンギス・ハーンはアレキサンダー大王やナポレオンを始めとする歴史上の名だたるヒーローの誰にもできなかったことを成し遂げた。西はペルシャ湾から東は中国にいたる史上最大の帝国を築き上げたのだ。

一方一人の男としてチンギスハーンの生涯は多くの伝説と謎が残されている。みずからの出生の秘密にまつわる苦悩、生涯の友情を誓った友との対立と裏切り、略奪された妻と愛するが故の葛藤、そして同じ宿命を背負った息子への愛と憎しみ・・・語られることのなかった英雄の真実が今解き明かされる・・・。(チラシより)

                                                        

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評価(未鑑賞)

男達の大和の反町隆史やデスノートの松山ケンイチなど記憶に新しい人気俳優たちが出ている最新作ですが、モンゴル建国の物語りとして2時間弱でどれだけ中身の濃い作品にできているか楽しみではあると思います。

構想27年、制作費30億円も使ってどれだけ良いものになっているか楽しみな作品であると思います。

公式サイト・・・http://www.aoki-ookami.com/

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2007年1月 9日 (火)

ハッピーフィート

今回は公開予定の最新作をご紹介します。

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ハッピーフィート

監督:ジョージ・ミラー

キャスト:イライジャ・ウッド  ヒュー・ジャックマン  ニコール・キッドマン  ブリタニー・マーフィー  ヒューゴ・ウィービング  ロビン・ウィリアムス  ミリアム・マーゴリーズ

公開2007年3月

STORY

南極に住む皇帝ペンギンたちにとって人生で一番大切なのは、自分だけの“心の歌”を見つけ、生涯の伴侶にふさわしいパートナーの愛をゲットすること。ところが、そんななかに、ひとりだけ筋金入りの音痴ペンギンが…!彼の名前はマンプル。長老たちや仲間からも見放され、独りぼっちになってしまったマンプルが、歌う代わりに踏み出したのは、ダンスのステップ!史上最強にかわいいダンシング・ペンギン、マンプルが、誰にも真似できない無敵のステップで、奇抜なビートを刻み始める!!ハッピー フィート - goo 映画より

                                                        

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評価(未鑑賞)

のオンチなペンギンが歌の代わりにダンスを踊りだすって言うのは良くありそうな展開ですが、見ていて楽しいだろうという気持ちにはさせてくれそうですね。全米で一般公開されるや、他の新作をおさえ全米初登場1位となっているだけに、なかなか面白いのではないかと思います。

公式サイト・・・http://wwws.warnerbros.co.jp/happyfeet/

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2007年1月 8日 (月)

マリー・アントワネット

今回は1月末に公開予定の最新作をご紹介します。

Photo_34                                                                                                                                                                                                                                                                                                     

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

マリー・アントワネット

監督:ソフィア・コッポラ

キャスト:キルスティン・ダンスト ジェイソン・シュワルツ ジュディ・デイヴィス

公開:2007年1月20日

STORY

オーストリア皇女マリーは、14歳にしてフランス王大子ルイ16世の元へ嫁ぐことになった。結婚生活に胸を膨らませていたが、待ち受けていたのは、上辺だけ取り繕ったベルサイユ宮殿の人々と、愛情のない夫婦生活。ルイは必要な事以外はマリーと口もきかず、同じベッドに寝ていても、指一本触れない。愛情深く育ったマリーだったが、悪意溢れる噂に傷つき、やがて贅沢なドレスやパーティーに心の安らぎを求めるようになる。マリー・アントワネット - goo 映画

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評価(未鑑賞)

アントワネットというと歴史では傲慢で浪費家のイメージがあるようですが、この作品では愛情あふれる母親としての王妃が描かれているようです。

そんなアントワネットが悪意溢れる噂に傷つき、やがて贅沢なドレスやパーティーに心の安らぎを求めるようになるのはわかるようにな気もしますね。

公式サイト・・・http://www.ma-movie.jp/

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2007年1月 7日 (日)

魂萌え!

今回は1月末に公開予定の最新作をご紹介します。

Photo_33                                                                                                                                                                                                                                                                                                    

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

魂萌え!

監督:阪本順治 

キャスト:風吹ジュン 三田佳子 加藤治子 豊川悦司 常磐貴子 田中哲司 寺尾聡

公開:2007年1月27日

STORY

定年を迎え夫婦ふたりで平穏な生活を送っていた関口敏子、59歳。63歳の夫・隆之が心臓麻痺で急死し、敏子の人生は一変する。亡くなった夫の携帯電話にかかってきた女性からの電話。8年ぶりに現れ強引に同居を迫る長男・彰之。長女・美保を巻き込み持ちあがる相続問題。矢継ぎ早に迫ってくる孤独や不安に、敏子は恐る恐るではあるけれど立ち向かって行く。妻でもない母でもない一人の女として、新たな人生を切り開く決意を固める敏子。世間と格闘しながら、もうひとつの人生を見つけ、確かな変貌を遂げていく…。魂萌え! - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

原作は2004年に毎日新聞で連載され話題を博した桐野夏生の同名小説。ささやかな“日常”の中から立ち現れる豊饒な世界を描き出した新たな代表作である「魂萌え!」(婦人公論文芸賞受賞)の完全映画化です。

突然人生のパートナーをなくしてしまった妻・敏子。

彼女は徐々に変化をしていく様は実際に考えられることだけに興味のある作品だと思います。

公式サイト・・・http://www.tamamoe.com/

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2007年1月 6日 (土)

試写会「それでもボクはやってない」

Photo_32                                             

                                            

                                           

                                            

                                             

                                                        

去年送っていた試写会の抽選がなんと当選!

今まであきらめていただけに年明けから幸先がよいです。

また、見終わったら続報をUPします!

Soreboku_1

                                            

                                      

                                          

                                            

                                               

                                                      

それでもボクはやってない

監督・脚本:周防正行

キャスト:加瀬亮 瀬戸朝香 山本耕史 もたいまさこ/田中哲司 光石研 尾美とりのり/小日向文世 高橋長英/役所広司 大森南明 鈴木蘭々 唯野未歩子 柳生みゆ 野間口徹 山本広司 正名僕蔵/益岡徹 北見敏之 大谷亮介 石井洋佑 大和田伸也/田口浩正 徳井優 清水美砂 本田博太郎 竹中直人

~STORY~

フリーターの金子徹平はIT会社の面接へ向かう途中、痴漢に間違われ、罪状の否認を続けるうちそのまま警察署に拘留されることに。罪を認めれば相手と示談の上、すぐに釈放されると聞かされるが、自分の無実を主張し続け、ついには検察から起訴されてしまう。母・豊子、友人の斉藤は、徹平の潔白を信じて右往左往した結果、新人弁護士・須藤莉子と裁判官出身の老練な弁護士・荒川正義に出会い、助力を求める。それでもボクはやってない - goo 映画より

                                                   


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なんとも、興味深いおはなしだと思います。現在の社会でも十分にありえるはなしだけに。特に電車をよく利用される方は、必見かと思います。日本の刑事裁判制度の問題点がよくわかるかと思います。

公式HP・・・http://www.soreboku.jp/index.html

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バッテリー

今回は2007年3月に公開予定の最新作をご紹介します。

Photo_31                                                                                                                                                                                                                                                                                                   

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

バッテリー

監督:滝田洋二郎

キャスト:林遣都 山田健太 鎗田晟裕 蓮佛美沙子 荻原聖人 上原美佐 濱田マリ 米谷真一 太 賀/山田辰夫 塩見三省 岸部一徳 天海祐希 岸谷五郎 菅原文太

公開:2007年3月10日

STORY

原田巧は中学入学を控えた春休み、岡山県に家族で引っ越してくる。巧みはピッチャーとしての才能に絶大な自信をもち、同時に他人を寄せ付けない孤独な面を持っている。家族には病弱な弟・青波、青波をいたわるあまりにたくみに冷たく当たってしまう母、真紀子。野球にあまり関心のない父、広、そして甲子園出場校の有名監督だった祖父の・洋三。暖かい家族でささえ巧の孤独な面に対し接し方に迷うときがあった。

そんな巧は同級生の永倉豪と出会う。その投球にほれた豪は、バッテリーを組むことに。そして2人は新田東中学野球部に入部するが・・・。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

なんだか見たことあるようなストーリーかなって感じますが、原作がベストセラーになっているということは多少は期待できるかも?とおもいます。

ただ、主役の役者達がほとんど新人という部分が気になりました。

なんだか、明らかに2007年はこの人たちだ!っていう会社側の思惑を感じる気もしますが・・・。

公式サイト・・・http://www.bt-movie.jp/intro.html

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2007年1月 2日 (火)

ナイトミュージアム

2007年1発目の作品は3月に公開予定の最新作をご紹介します。

Photo_28                                                                                                                                                                                                                                                                                                 

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

ナイトミュージアム

監督:ショーン・レヴィ

キャスト:ベン・スティラー カーラ・グギーノ ロビン・ウィリアムズ ディック・ヴァン・ダイク スティーヴ・クーガン 

公開:2007年3月17日

STORY

ニューヨークの自然博物館のガードマンとして働くこととなったラリー(ベン・スティラー)。勤務初日の夜、不思議な雑音を聞いて誰もないはずの展示室を除いてみると、なんとすべての展示物が動いていた!・・・。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

見ていないためなんとなくでしかわかりませんが、

ティラノサウルスやライオンの剥製など、動いているという現象が起こるようですが、

大人や子供まで楽しく見れる映画のような感じです。

公式サイト・・・http://movies.foxjapan.com/nightmuseum/

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2006年12月31日 (日)

パフューム ~ある人殺しの物語~

今回は来年3月に公開予定の最新作をご紹介します。

Photo_27                                                                                                                                                                                                                                                                                                   

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

パフューム

監督:トム・ティクヴァ

キャスト:ベン・ウィショー ダスティン・ホフマン アラン・リックマン

公開:2007年3月3日

STORY

舞台は18世紀のパリ。悪臭立ちこめる魚市場で一人の子供が産み捨てられる。名をジャン=バティスト・グルヌイユ。グルヌイユは生まれながらに体臭がなく、神が彼に唯一与えたのは、あらゆるものを嗅ぎ分ける驚異的な嗅覚だった。やがて彼は、天才香水調合師となり、世間を驚かせる芳香を生み出していく。時を同じくして、パリを震撼させる連続殺人事件が発生。被害者はすべて若く美しい娘で、髪を刈り落とされた全裸死体で発見されるのだった…。犯罪史上最も純粋な動機が彼を狂気へと駆り立て、そして物語は、かつて誰も目にしたことのない驚愕の結末へと向かっていく…。パフューム ~ある人殺しの物語~ - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

見ていないためなんとなく出しかわかりませんが、

なんとも暗そうな話ですね・・・。

ただ、原作は、世界45カ国で1500万部も出版された大ベストセラーパトリック・ジュースキントの「香水 ある人殺しの物語」というもの。長い間映画化が望まれていたそうすね。

公式サイト・・・http://perfume.gyao.jp/

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2006年12月27日 (水)

モンスターハウス

今回は来年1月に公開予定の最新作をご紹介します。

Photo_26                                                                                                                                                                                                                                                                                                  

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

                                          

                                                          

モンスターハウス

監督:ギル・ケナン

公開:2007年1月13日

STORY

どんな町にもあるという、怖い家の噂。もちろん、少年DJが暮らす町にも、噂の家はあった…。「あの家は絶対におかしい。」そう確信し、自宅の目の前に建つ怪しげな家と、そこに暮らす老人ネバークラッカーを毎日監視するDJ。そして、ついに目撃した家の正体は・・・。モンスター・ハウス<日本語吹替版> - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

あのロバート・ゼメキスとスティーブン・スピルバーグが作っただけあり、中身はまともっぽですが、海外のアニメの映像は日本と少し違う感じで、ホラーにしては少しリアリティがたりないきがします。

実写とかなら結構いい線粋そうな気もするんですけどね~・・・。

ホラーを楽しんでっていわれてもアニメはやはりアニメで怖くないぞ!って感じですが・・・。

公式サイト・・・http://www.sonypictures.jp/movies/monsterhouse/

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2006年12月26日 (火)

ディパーテッド

今回は来年1月に公開予定の最新作をご紹介します。 Photo_25                                                                                                                                                                                                                                                                                                 

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

                                          

                                                          

                                                        

ディパーテッド

監督:マーティン・スコセッシ

キャスト:レオナルド・ディカプリオ マット・デイモン ジャック・ニコルソン マーク・ウォールバーグ ほか

公開:2007年1月20日

STORY

ボストン南部。刑事ビリー・コスティガンは、コステロが仕切るギャングのシンジケートへ潜入、一方、冷淡な犯罪者、コリン・サリバンは警察へ潜入する。互いに組織の作戦を探り合う二重生活が始まる…。ディパーテッド - goo 映画より

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評価

警察の男がマフィアへ潜入。マフィアの男が警察へ潜入。

さらに彼ら2人は同じ警察学校の出でお互いをしらぬまま別々の道を歩むみたいです。

さらに、2人共、同じ女性を愛しているという悲劇が・・・。

どういう結末になるのか気になるところですね~。

公式サイト・・・http://wwws.warnerbros.co.jp/thedeparted/

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2006年12月24日 (日)

デジャヴ

2007年に公開予定の最新作をご紹介します。

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デジャヴ

監督:ポール・キャメロン

キャスト

デンゼル・ワシントン ほか

2007年3月17日

                                                   

STORY

543名もの犠牲者を出した、フェリー爆破事件。

捜査官タグは手がかりを持つ1人の女性の遺体を見た瞬間強烈なデジャヴにおそわれた・・・。

彼は捜査官の一員として、政府が極秘に開発した4日と6時間前を自由に見れる監視システム 「タイムウィンドウ」を使い、すでに殺された女性を救い出しすでに起こった爆破事件を防ぐことはできるのか・・・。                                                   

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デジャヴって一時期はやりましたね。

なんかのドラマだったような・・・。w

この作品はまだ来年の3月とのことで情報が少ないですが、

4日と6時間前の映像を見ることができる「タイムウィンドウ」をみて

どうやって事件を防ぐんだ?っていう風に思います。

見てみないとわからないですが、興味がある作品です。                                                            

公式サイト・・・http://www.movies.co.jp/dejavu/

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2006年12月23日 (土)

幸せのちから

今回はに公開予定の最新作をご紹介します。

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幸せのちから

監督:ガブリエレ・ムッチーノ

キャスト

ウィル・スミス  ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス   タンディ・ニュートン   ブライアン・ハウ

2007年1月27日

                                                   

STORY

81年、サンフランシスコ。5歳の息子クリストファーを何より大切に思うクリス・ガードナーは、新型医療機器を病院に売り込む日々。しかし大量に買い込んだ機器は滅多に売れず、家賃も払えない生活が続いていた。そんなある日、彼は高級車から降りた男に成功の秘訣を尋ねたことをきっかけに、証券会社の養成コースに通うことを決意する。受講者に選ばれるように、クリスは人事課長のトゥイッスルへ自己アピールするのだが…。幸せのちから - goo 映画より
                                                    

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評価

この作品は感動作とのことですので、見てみないことにはわかりませんが、久しぶりのウィル・スミスの最新作ですね。

それにウィル・スミス親子初競演とのことで熱の入った良い演技がきたいできそうです。

そして、この話は実際にあった話だそうです。この話の主人公であるクリス・ガードナーは一時は家も失い、ホームレス生活を行うほどの極貧状態もあったそうです。

そんな彼がどのような形で成功していくのか興味がある作品であるとおもいます。

                                                            

公式サイト・・・http://sonypictures.jp/movies/thepursuitofhappyness/


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