2008年1月27日 (日)

陰日向に咲くを鑑賞

今回は1/26公開の陰日向に咲くをご紹介します。

Photo

                                    

                                    

                                  

                                   

                                      

                                   

                                       

                                                      

陰日向に咲く

キャスト岡田准一 宮崎あおい 伊藤淳史 平山あや 塚本高史

公式サイト:http://www.kage-hinata.jp/index.html

感想:

実際に見てみると岡田准一演ずるシンヤを中心に何人かの登場人物が

関係ないようで微妙につながっていて、すべての登場人物が一生懸命生きているんだ!っていうのが

伝わってきました。

そして、一人では生きられないんだし、

必ず誰かしらとつながりがあって、それぞれの人に日向のときもあれば陰のときがあるって言うのが

映像を通して感じとれました。

結構最後のほうはグッときたし、なかなか面白かったかな?

っておもいます。

 

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アーティスト:サントラ
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陰日向に咲く Book 陰日向に咲く

著者:劇団ひとり
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2008年1月 9日 (水)

陰日向に咲く

今回は1/26公開の陰日向に咲くをご紹介します。

Photo

                                    

                                    

                                  

                                   

                                      

                                   

                                       

                                                      

陰日向に咲く

キャスト岡田准一 宮崎あおい 伊藤淳史 平山あや 塚本高史 

公式サイト:http://www.kage-hinata.jp/index.html

感想:

なんといっても原作者が劇団ひとりっていうのは皆さんごぞんじかとおもいます。

もちろん私も確かそうだったかなって思う程度の一人です。

内容をみると、C級アイドルを追いかけているオタク少年や、借金返済のためにオレオレ詐欺に手を染めていく青年、家族と世間を捨ててしまった男や、夫に逃げられ子供も亡くした孤独な老女などが日陰でも一生懸命生きているんだ!っていうことを描いているようです。

内容もさることながら、キャスト陣やこの小説が映画化か~って言うところが気になりました。

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2007年11月 4日 (日)

ALWAYS 続・三丁目の夕日を鑑賞

Always

                                             

                                             

                                              

                                              

                                      

ALWAYS 続・三丁目の夕日

キャスト:吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 もたいまさこ 三浦友和 薬師丸ひろ子

感想

久しぶりの更新です。

ここんとこ仕事オンリーで笑えなくなっていた私。

久しぶりに映画を見たい!とおもってたら、金曜日にALWAYS 三丁目の夕日をTVでやっていて、それを見たら続・三丁目の夕日も見たくなって昨日見てきました。いつも行く映画館は昨日前作をやったせいか、超満員!こんなこと初めてでびっくりするぐらいこんでました・・・。

そして、この映画は宣伝通り、心が温かくなる映画でした。

出演者の中には個人的に好きな堤真一もいるので見たかったのもありますが昭和という古き良き時代?っていう背景に昭和の後半に生まれた私にとっては、あまりにも現代とのギャップがあって、もはや昭和の設定は時代劇だなって思いつつ、純粋に楽しめました。

そして、ところどころにある、小道具の凝った所や、心のそこから出る、フフッっという笑いが自然とでてきて久しぶりに癒された気がしました。

そして、茶川と淳之介とヒロミのその後や、鈴木家の出来事など、前回の続きをさらに面白く演出されていて、邦画の続編にしてはかなりのいい出来で映画代をだしても損はないかもな~?って気になりました。

ただ、前作を見ていないとかなりつらいかもしれませんね・・・。

                                                                     

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2007年8月17日 (金)

不都合な真実を鑑賞

今回は不都合な真実を鑑賞しましたのでご紹介します。

不都合な真実 スペシャル・コレクターズ・エディション

                                                

                                              

                                                

                                              

                                            

                                                      

不都合な真実

監督: デイビス・グッゲンハイム

キャスト:ル・ゴア

:2007年1月20日公開 

                                                   

STORY

二酸化炭素などの温室効果ガスが増えることで地球の気温が上がる「地球温暖化現象」。これにより海水面の上昇や異常気象、巨大ハリケーンの発生、生態系の変化といった事態が引き起こされている。このままいけば、植物や動物、そして人類は危機的な状況に陥ってしまうだろう。こうした地球温暖化問題に心痛めた元米副大統領のアル・ゴアは、環境問題に関するスライドを世界中で開催。人々の意識改革に乗り出していく。不都合な真実 - goo 映画

                                             

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評価・・・30点満点   25点・・・(銅賞)

ストーリー 10点  キャスト・・・5点 映像・音楽・・・10点

この作品はすべての人類に見てほしい映画です。

この映画はドキュメント形式になっている為、演技を見るとかではなくて、今実際に地球に起きている事実、今後はこうなってしまうであろうという事実をリアルに映像化しています。

私は、この映画を見ることでいま人類がどうすべきなのかを考えさせられました。

今の地球で起こっている地球温暖化問題。

この問題は絶対全世界で問題視するべきだし、何より一人一人の意識が大切なのがわかりました。

例えばグリーンランドの氷が解ければ海面が6m上昇すると言われたいましたが、

そうなれば私達住んでいる町が水没してしまうというのです。

きっと政府はそれを防ぐ為にたくさんお金をかけてそれを防ごうとするんじゃないかな?っておもいました。

そうなれば、当然私達の生活は税金の増税という形で被害をうけるんだろう・・・ってかんじたら、今からでもやれることはしないとダメだと感じさせられました。

確かにお金を儲けるのも生活の為には大切だと思いますが、何より地球が住むべき環境ではなくなってきてしまった場合、お金どころではないですしね・・・。

それに最近では、猛暑もつづいていますが、それも温暖化の影響だろうな・・・って感じたりもしてます。

この映画はぜひ皆さんに見てもらいたいと思った作品でした。

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2007年8月16日 (木)

デジャヴを鑑賞

今回はデジャヴを鑑賞しましたのでご紹介します。

Photo                                                

                                              

                                                

                                              

                                            

                                                      

デジャヴ

監督:トニー・スコット

製作:ジェリー・ブラッカイマー

キャスト:デンゼル・ワシントン  ポーラ・パットン  ヴァル・キルマー  ジム・カヴィーゼル

2007年3月17日

                                                   

STORY

543名もの犠牲者を出した、フェリー爆破事件。

捜査官タグは手がかりを持つ1人の女性の遺体を見た瞬間強烈なデジャヴにおそわれた・・・。

彼は捜査官の一員として、政府が極秘に開発した4日と6時間前を自由に見れる監視システム 「タイムウィンドウ」を使い、すでに殺された女性を救い出しすでに起こった爆破事件を防ぐことはできるのか・・・。                                                   

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評価・・・30点満点   23点・・・(銅賞)

ストーリー 8点  キャスト・・・7点 映像・音楽・・・8点

この作品はサスペンスではなくタイムスリップだとおもいました。

本作品は、初めて来た場所や経験なのに、ここに前来たことがあるとか感じる、いわゆるデジャヴ現象を題材にしているのは面白いものだと思いました。

なんとなくあったようでなかった気がするデジャヴの題材の映画ですが、捜査官タグを演じる、デンゼル・ワシントンが4日と6時間前の映像を見ることができる「タイムウィンドウ」をみてデジャヴの体験を元に今後発生すると思われる事件を解決するという形になっていました。

はっきり言って、「タイムウィンドウ」の存在を知るまではかなり見ていてだるかったです。

起きているので精一杯でしたw

しかしながら、事件が近づいていくにつれて、ドキドキはしていきましたので、

なかなか面白かったかも?とおもいました。

公式サイト・・・http://www.movies.co.jp/dejavu/

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2007年8月15日 (水)

オーシャンズ13を鑑賞

今回はオーシャンズ13を鑑賞してきましたのでご紹介します。

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オーシャンズ13

監督:スティーブン・ソダーバーグ

キャスト:ジョージ・クルーニー  ブラッド・ピット  マット・デイモン  アンディ・ガルシア  ドン・チードル  バーニー・マック  エレン・バーキン  アル・パチーノ                                                                  

公開:2007年8月11日

STORY

“オーシャンズ”のメンバーの1人、ルーベンが心筋梗塞で倒れた。原因は世界的なホテル王ウィリー・バンクの裏切り。だまされ、切り捨てられたショックで病に伏せたのだ。ルーベンの病床にかけつけたオーシャンやラスティーたちは、仇をとるべく行動を開始。狙う先は、バンクが新たにラスベガスに建設するカジノホテルだ。最新鋭のセキュリティに守られたこの場所で、バンクの全てを奪うための戦いが開始された…!!オーシャンズ13 - goo 映画より

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評価・・・30点満点   25点・・・(銀賞)

ストーリー 7点  キャスト・・・10点 映像・音楽・・・8点  

この映画では「仲間っていいなぁ」と感じさせてくれました。

今回のストーリーはウィリー・バンクにだまされてショックで心筋梗塞になってしまったルーベン(エリオット・グールド)の為に復讐ということで、オーシャンズが再び立ち上がるというものでした。

なんといってもやはり、ダニー(ジョージ・クルーニー)やラスティー(ブラット・ピット)が中心に作戦を立てていく過程や実際に実行していく姿が面白いのがこの作品の魅力かなって感じました。

ただ、前作を見ていない人や、前半はいまいち盛り上がりに欠けるかな?という感じも否めないとおもいましたが、

全体を通して私は1人の仲間の為にあそこまで・・・

「仲間っていいなぁ」とおもいました。

じっさい、あんなにたくさんの仲間が同時に動くことなどないとおもいますがね・・・w

公式サイト・・・http://wwws.warnerbros.co.jp/oceans13/

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2007年8月13日 (月)

墨攻(ぼっこう)を鑑賞

今回は墨攻を鑑賞しましたのでご紹介します。

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墨攻(ぼっこう)

監督・脚本:ジェイコブ・チャン 原作・漫画:森秀樹 

原作・小説:酒見賢一/漫画脚本:久保田千太郎 

キャスト:アンディ・ラウ アン・ソンギ ワン・チーウェン ファン・ビンビン

                                                   

STORY

春秋戦国時代の中国に陥落寸前の城があった。そこへ墨家という非攻(専守防衛)の思想を広げるための集団の革離(かくり)という男が現れた。彼は知略のかぎりをつくしたった1人で10万人の敵軍を迎え撃つ。はたして彼は、民と城を救うことができるのか・・・?

                                                     

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評価・・・30点満点   24点・・・(銅賞)

ストーリー 8点  キャスト・・・7点 映像・音楽・・・9点  

この作品は墨家の生き方に共感できる作品でした。

この墨攻では梁国を救う為に現れた墨家の革離が梁国を救うというものですが、

この墨家の生き方が少し共感できるかな?ってかんじました。

基本的には見返りを求めずに、たとえ敵だった相手であろうと助けを求められれば助けるという考え方はなかなかできるものではなく、すばらしいのではないかとおもいました。

しかし、最初は革離を頼っていた梁国王もだんだん国をのっとられるのではないか?

という考えが浮かんでくるあたりから、

なんて、人間はダメな生き物なんだろう・・・って感じました。

まさに、恩を仇で返すあの行為は現代でも似たようなことがある気がして、なんだかムカムカしました。

しかしながら、絶体絶命のピンチを救っていく過程は純粋に楽しめました。

なかなかオススメです。

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2007年7月28日 (土)

スキヤキウエスタン ジャンゴ【新作情報】

今回はのスキヤキ・ウエスタンジャンゴの新しいチラシをゲットしたので内容と共にご紹介します。

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スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ                                                     

監督:三池崇史                                           

キャスト:伊藤英明  佐藤浩市  伊勢谷友介  安藤政信  石橋貴明  木村佳乃 香川照之  桃井かおり  クエンティン・タランティーノ

公開:2007年9月15日

STORY

源氏と平家の決戦、壇ノ浦の戦いから数百年後。とある山間の寒村に言い伝えられる“お宝”を探し求め、義経率いる源氏軍(白)と、清盛が指揮する平家軍(赤)が激しく対立し村人を巻き込んでの抗争を繰り広げていた。そこに、心に傷を負った一人のスゴ腕ガンマンが流れ着く。「一体お前はどっちの用心棒になるんだ!」それぞれの思惑がぶつかり合い、駆け引き、裏切り、欲望、そして愛が入り乱れ、事態は壮絶な戦いへと激化していく…。スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ - goo 映画より

                                                        

                                                 

評価(未鑑賞)

時代劇かと思いきや、これはウエスタンでしたか・・・。

びみょ~~~;;ってのが第一印象ですかね。

それに壇ノ浦の戦いから数百年後。で源氏と平家っていうのもなんだかな~。って普通に感じてしまいますが・・・。

和製ウエスタンですか・・・。

よくわからんですね。

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公式サイト・・・・http://www.sonypictures.jp/movies/sukiyakiwesterndjango/

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2007年7月24日 (火)

ボーン・アルティメイタム【新作情報】

今回は今年11月公開の最新作をご紹介します。

Photo_37                                          

                                          

                                        

                                                       

                                         

                                           

                                                     

ボーン・アルティメイタム                                                  

監督:ポール・グリーングラス                                           

キャスト:マット・デイモン  ジュリア・スタイルズ  ジョーン・アレン  デヴィッド・ストラザーン

公開:2007年11月

STORY

記憶喪失の男が、嵐の地中海沖で救出された。その男の名はジェイソン・ボーン。究極の暗殺者を育成する、政府の極秘計画トレッド・ストーンが生んだ“殺しの芸術品”だ。しかし、計画そのものが闇に葬られたとき、彼の存在は“邪魔者”となり、次々と彼の元に暗殺者が送り込まれるのだった。スイス、フランス、イタリア…、激しい追跡と銃弾をかわしながら、何とかインドでひとりの女性と平穏な日々を送っていた。そんなある日、新たに送り込まれた暗殺者によって、ついに最愛の女性の命を奪われてしまう。彼の怒りと哀しみは最高点に達し、自分を陥れたすべての陰謀を暴くため、たった一人、組織に最後通告(=アルティメイタム)を叩きつける!ボーン・アルティメイタム - goo 映画より

                                                       

                                                 

評価(未鑑賞)

こちらは早くも11月ごろの最新作ということでご紹介させていただきましたが、

マット・デイモン・・・売れてきましたねぇ・・・って感じがします。

個人的にはディパーデッドあたりからよく見かける感じがしますが、みなさんはいかがですか?

肝心の内容は記憶喪失の暗殺者っていうありふれた感じの物語ですが、いかがなものでしょうかね。

最愛の人を殺されたことで復讐をするというのは、よくある感じな気がしますが、

そこら辺は俳優や、監督の腕しだいかと思いますが・・・。

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2007年7月21日 (土)

ハリーポッターと不死鳥の騎士団を鑑賞

ついに公開されたハリーポッターと不死鳥の騎士団を鑑賞しましたのでご紹介します。Photo_21                                                                                                                                                                                                                                                                                                           

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

                                        

                                                        

                                                                                                            

ハリーポッターと不死鳥の騎士団                                                  

監督: デイビッド・イェーツ                                                              

キャスト:ダニエル・ラドクリフ  ルパート・グリント  エマ・ワトソン  ヘレナ・ボナム・カーター  レイフ・ファインズ マイケル・ガンボン  ゲイリー・オールドマン

公開:2007年7月20日

STORY

ホグワーツ校の5年生となったハリー。彼が闇の帝王ヴォルデモート卿と戦ったという事実があるにも関わらず、魔法界の人々は、ヴォルデモート卿の復活を信じようとしない。そんな最中、魔法大臣のコーネリアス・ファッジは、ホグワーツのアルバス・ダンブルドア校長が自分の権力を弱体化させるため、ヴォルデモートの復活について嘘をついているのではないかと心配する。そこでファッジは、ダンブルドアと生徒達を見張るため、「闇の魔術の防衛術」に新しい先生を採用する。しかし、採用されたアンブリッジ先生の授業は、若い魔法使いたちの防衛術を強化できるようなものではなく…。ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 - goo 映画より

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評価・・・30点満点   23点・・・(銅賞)

ストーリー 7点  キャスト・・・7点 映像・音楽・・・9点                   

この作品は前作を見ないと楽しめないかも?でした。                   

ハリーポッターシリーズの第5弾ということで、ハリーたちも15歳に成長しております。今までのシリーズを見れば当然面白さも倍増するでしょうが、おそらく今までの作品をみていないと、キャラクター相関図がみたくなるとおもいました。

そして、ストーリーも本格的に闇の帝王ヴォルデモート卿が復活し、魔法使いとしての戦いも見られるようになって、戦いの場面は迫力あったとおもいます。

ただ、個人的にはもう少しホグワーツでの授業シーンがミタカッタナーっておもいます。

なんか授業のシーンとか、あまり見ない映像だと思うので個人的にはすきなのです!

ただ、監督が変わってしまったからなのか、なんだか新鮮さがあまり今回は無かったような気がしました。

そして、微妙にダラダラ感のような感じもして、前作までをみていればいいのですが、みていないと辛いかな・・・と感じましたが。個人的には前作を見ているので、十分楽しめました。

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