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2007年5月28日 (月)

【新作情報】ザ・シューター

今回は2007年6月1日に公開予定の新作映画をご紹介します。

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ザ・シューター

監督・・・アントワン・フークア 

キャスト・・・マーク・ウォールバーグ ほか

公開日2007年6月1日

STORY

2キロ先の標的を一発で射抜く元海兵隊のスナイパー、ボブ・リー・スワガーは、一線を退き、広大な自然が広がる山奥で静かな生活を送っていた。ある日、大統領暗殺計画が発覚したので阻止して欲しいとの依頼が舞い込む。しかし、その一報は彼を、巨大な陰謀が渦巻く絶体絶命の危機に陥れるものだった……。ザ・シューター/極大射程 - goo 映画より


            

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評価(未鑑賞)

この作品は『ディパーテッド』でアカデミー賞助演男優賞にノミネートされたマーク・ウォールバーグです。原作は2000年「このミステリーがすごい!」の海外篇第1位を獲得したスティーヴン・ハンターの「極大射程」だそうですな。

この作品ってMi(ミッションインポッシブル)みたいなやつなのかしら?

作品紹介には、サスペンス・シューティング・サバイバルってうたってますが・・・。

ちょっと興味がある作品ですな・・・。

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2007年5月27日 (日)

パイレーツオブカリビアン ワールドエンドを鑑賞

今回はパイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンドを鑑賞しましたのでご紹介します。

Photo_6                                                                

                                                                                                                                                                                                                                                                                                      

                                          

                                            

                                           

                                          

                                            

パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンド                                        

監督:ゴア・ヴァービンスキー

キャスト:ジョニー・デップ  オーランド・ブルーム  キーラ・ナイトレイ  チョウ・ユンファ  ジェフリー・ラッシュ

公開:2007年5月25日公開

STORY

ついに海賊の時代は、終わりを告げようとしていた。世界制覇をもくろむ東インド貿易会社のベケット卿は、デイヴィ・ジョーンズの心臓を手に入れ、彼と最強のフライング・ダッチマン号を操り、海賊達を次々と葬っていく。いまや海賊達が生き残る道はただ一つ。9人の“伝説の海賊”を召集し、世界中の海賊達を蜂起させ一大決戦を挑むのみだった。だが、鍵を握る9人目の人物こそ、ジャック・スパロウ、その人だった……。

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評価・・・(30点満点) 総合評価 25点・・・(銀賞)

この作品はパイレーツシリーズの3作目にして、完結編ということで、

私も以前からずっと楽しみにしていました。

結論から言うと一応納得した形で終わりますw

ただ、続きは作ることはかのうであろう・・・という印象もありました。

個人的にはやはりジョニー・デップ演じるジャック・スパロウのあの海賊としての自由奔放な生き方がすきです。

だれに指図されること無く生きているって言うのはあこがれてしまうところもあります。

そして、オーランド・ブルーム演じるウィル・ターナーもまずはかっこいい!と男でもおもってしまいます。

女性はファンが増えそうですねw

もちろんエリザベスとウィルの恋の行方も気になりますが、一番の見所はTVでもジョニー・デップがいってましたが、クライマックスのシーンでしょう。

彼のいったとおりクライマックスではいろいろなことがたくさん同時に起きるので、瞬きもする暇も無い?w

っていうところでしょうか。

まだ、見ていないかたは必見です。

公式サイト・・・http://www.disney.co.jp/pirates/

関連商品はこちらからどうぞ↓

Music パイレーツ・オブ・カリビアン:ワールド・エンド オリジナル・サウンドトラック

アーティスト:サントラ
販売元:エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
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2007年5月21日 (月)

【新作情報】パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド

今回は今週末公開のパイレーツ・オブ・カリビアンの新作をご紹介します。

Photo_6                                                                

                                                                                                                                                                                                                                                                                                      

                                          

                                            

                                           

                                          

                                            

パイレーツ・オブ・カリビアン ワールドエンド                                        

監督:ゴア・ヴァービンスキー 

キャスト:ジョニー・デップ  オーランド・ブルーム  キーラ・ナイトレイ  チョウ・ユンファ  ジェフリー・ラッシュ

公開:2007年5月25日公開

STORY

ついに海賊の時代は、終わりを告げようとしていた。世界制覇をもくろむ東インド貿易会社のベケット卿は、デイヴィ・ジョーンズの心臓を手に入れ、彼と最強のフライング・ダッチマン号を操り、海賊達を次々と葬っていく。いまや海賊達が生き残る道はただ一つ。9人の“伝説の海賊”を召集し、世界中の海賊達を蜂起させ一大決戦を挑むのみだった。だが、鍵を握る9人目の人物こそ、ジャック・スパロウ、その人だった……。

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評価(未鑑賞)

この作品はパイレーツ・オブ・カリビアンシリーズの完結編となります。

そして今回の舞台はカリブ海からアジア、そして前人未到の世界の果て(ワールド・エンド)という所のようです。

ん~。

いままで続きをみていただけに、コレは楽しみです^^

やはり、男としては海賊物とかって結構好きですw

皆さんもそうだとおもうのですよねw

公開日が待ちどおしいです。

公式サイト・・・http://www.disney.co.jp/pirates/

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2007年5月17日 (木)

【新作情報】アポカリプト

今回はの6月16日より公開の最新作をご紹介します。

Photo_28                                                                                                                                                                                                                                                                                                          

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

                                        

                                                       

アポカリプト                                                       

監督:メル・ギブソン                                           

キャスト:ルディ・ヤングブラッド  ダリア・ヘルナンデス  ジョナサン・ブリューワー モリス・バード  カルロス・エミリオ・バエズ

公開:2007年6月16日

STORY

マヤ文明後期の中央アメリカ。ジャガー・バウは部族長の父や妻、幼い息子、仲間たちとともに平和な日々を送っていた。しかしその平和は突然崩れ去ってしまう。村がマヤ帝国の傭兵に焼き討ちされたのだ。目の前で父を殺されたジャガーは、捕まって都会へと送られる。各地で捕縛された人間が奴隷として売り買いされる都会。そこで彼を待っていた運命は、あまりにも過酷なものだった…。アポカリプト - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

この作品は、『ブレイブハート』や『パッション』で、監督として人々を驚きに満ちた世界へと誘ったメル・ギブソンの最新作。後期のマヤ文明を舞台に、1人の男の戦いを描いていく。徹底したリサーチで得られた情報とイマジネーションを駆使して、当時のマヤを生き生きと再現。セリフも全てマヤ語で撮影され、リアリティあふれる映像を作り上げた。とはいえ本作は決して歴史考証的なものではなく、全体的にはダイナミックなエンターテイメント。特に後半の躍動感あふれる追跡シーンは手に汗を握る。メル・ギブソンは「本能に訴える映画を作りたかった」と語ったそうだが、まさにその通りの、皮膚に生々しい感覚が伝わるような作品に仕上がった。アポカリプト - goo 映画より。

なんともまぁ、生々しそうな作品でしょうか。

個人的にはあまり面白そうだと感じない作品ですか、見てみないことにはわかりませんね。とはいえ、上の文にもあるようにダイナミックなエンターテイメントというのは本当かい?と感じてしまいますが・・・w

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2007年5月16日 (水)

【新作情報】ゾディアック

今回はの6月16日より公開の最新作をご紹介します。

Photo_27                                                                                                                                                                                                                                                                                                          

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

                                        

                                                        

ゾディアック                                                       

監督:デビッド・フィンチャー                                           

キャスト:ジェイク・ギレンホール  マーク・ラファロ  ロバート・ダウニー・Jr  アンソニー・エドワーズ  ブライアン・コックス

公開:2007年6月16日

STORY

サンフランシスコ一帯に“ゾディアック”と名乗る連続殺人鬼が現れた。管轄区内の4人の捜査官たちが殺人犯の捜査に奔走する一方で、まるで警察をあざ笑うかのように、不可解な暗号と手紙を残していくゾディアック。やがて4人の男たちは、謎めいた手がかりばかりが残されるゾディアック事件に取り憑かれていく――。ゾディアック - goo 映画

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評価(未鑑賞)

この作品は、結構マイナーっぽい作品なんでしょうかね?

サスペンスとしての出来がどこまで良いものなのかどうか見ものではありますが・・・。

あまり期待はできなさそうです。

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2007年5月15日 (火)

【新作情報】ボルベール

今回はの6月30日より公開の最新作をご紹介します。

Photo_26                                                                                                                                                                                                                                                                                                         

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

                                        

                                                        

ボルベール                                                        

監督: ペドロ・アルモドバル 

                                          

キャスト:ペネロペ・クルス  カルメン・マウラ  ローラ・ドゥエナス

公開:2007年6月30日

STORY

失業中の夫と15歳の娘を持つライムンダは、気性は激しいが明るくたくましい女性。故郷のラ・マンチャに住む最愛の伯母が亡くなり、美容師である姉ソーレの家を訪ねたライムンダは、そこで死んだ母の懐かしい匂いを感じる。姉の部屋に母の遺した衣類があったからだ。懐かしくやるせない想いを抱え、自身が働くレストランで、昔、母に教わった歌「ボルベール(帰郷の意)」を歌うライムンダ。愛する人の帰りを願うその歌に、生前の母と分かり合えなかった思い出が去来し、そして一瞬窓の外に亡くなったはずの母の面影を見る…。ボルベール<帰郷> - goo 映画

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評価(未鑑賞)

この作品は昨年のカンヌ国際映画祭では、最も長く熱いスタンディング・オベーションを受けて、最優秀主演女優賞・最優秀脚本賞受賞の2冠受賞を達成した『ボルベール<帰郷>』。本作は、その他海外賞レースにおいても続々と受賞を重ね、本年度アカデミー賞主演女優賞(ペネロペ・クルス)にもノミネート!!スペインの巨匠アルモドバル監督が、故郷ラ・マンチャを舞台に、タンゴの名曲「VOLVER(帰郷)」にのせて贈る、哀しくも可笑しい祖母・母・娘、3世代の女性たちの人生賛歌ボルベール<帰郷> - goo 映画

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2007年5月14日 (月)

【新作情報】怪談

今回は2007年8月に公開予定の新作をご紹介します。

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怪談

監督・・・中田秀夫

キャスト・・・尾上菊之助 黒木瞳 井上真央 麻生久美子 木村多江 瀬戸朝香 ほか

公開日2008年正月

紹介

昔の日本人はおもしろいか恋愛物語を書くものです。

題材は「怪談」

原作である「真景ヶ累淵」(しんけいかさねがぶち)は

幕末から明治にかけて落語という伝統的な話芸に

独自の世界を築くことで新たな可能性を開いた噺家・三遊亭円朝の落語の中でも

最高傑作と評されています。

そんな日本の伝統的な娯楽が映画と融合し、

まったく新しいエンタテイメント作品として

再び世界に発信されるのがこの「怪談」です。(チラシより)

            

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2007年5月13日 (日)

【新作情報】母べえ

今回は2008年のお正月映画の情報が入りましたのでご紹介します。

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母べえ

監督・・・山田洋次

キャスト・・・吉永小百合 坂東三津五郎 浅野忠信 壇れい 志田未来 佐藤未来 笑福亭鶴瓶 ほか

公開日2008年正月

紹介

巨匠:山田洋次が描く、激動の昭和。

吉永小百合主演で送る、混迷の時代を明るく懸命に生き抜いた母の物語。

「母べえ」とは・・・

物語の舞台となる野上家ではお母さんのことを「母べえ」、お父さんのことを「父べえ」という愛称でよんだ。(ちらしより」

まぁ。山田洋次監督ということで、おそらく間違いなく面白いと思いますが、

どうも、キャスティングが監督によって偏っている気がします。

ちょっと話題になった人とかは欠かさず入れている気がする・・・。

            

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2007年5月12日 (土)

【新作情報】主人公は僕だった

今回はの5月19日より公開の最新作をご紹介します。

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主人公は僕だった                                                        

監督:マーク・フォスター                                            

キャスト:ウィル・フェレル  エマ・トンプソン  マギー・ギレンホール  ダスティン・ホフマン  クイーン・ラティファ

公開:2007年5月19日

STORY

国税局に勤めるハロルド・クリック。毎朝同じ時間に目覚め、同じ回数歯を磨き、同じ歩数でバス停まで行き、会計検査官の仕事をこなして、毎晩同じ時間に眠る。そんな毎日を送っていたハロルドに、突然、彼の行動を正確に描写する女性のナレーションが聞こえてくる。声の主は、悲劇作家カレン・アイフル。最高傑作の完成を目の前にした彼女が、ラストでいかにして死なせようかを悩んでいる主人公こそ、ハロルドだったのだ……。主人公は僕だった - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

この作品の主人公ハロルドを演じるのは、ウィル・フェレル。ハロルドの“人生の作者”カレンに扮するのは、エマ・トンプソン。監督は、ハル・ベリーのオスカー獲得も話題を呼んだ『チョコレート』、アカデミー賞7部門にノミネートされた『ネバーランド』のマーク・フォスター。ですが、正直誰もしりません・・・笑

しかし、ストーリーは好きなほうかな?って思います。突然女性の声が聞こえてきて、自分が死ぬっていわれたら・・・。

いろいろなことをするとか言ってきた犯人を捜すとかっていう選択肢がでるかとおもいます。この作品はそんな考えを形に表している感じがしました。

自分だったら・・・って考えながら見てみるとおもしろいかもしれませんな。

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2007年5月11日 (金)

【新作情報】ラストラブ

今回はの6月公開予定のラストラブの新しいチラシをゲットしたので内容と共にご紹介します。

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Photo_15                                            

                                         

                                          

                                       

                                                        

                                           

                                         

                                           

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ラストラブ

監督:藤田明二

キャスト:田村正和  伊東美咲  森迫永依  片岡鶴太郎  ユンソナ  細川茂樹

公開:2007年6月16日

STORY

家族を顧みることなく、かつてNYでジャズ一筋に生きていたサックスプレイヤー。妻の死をきっかけに今までの生活を捨て、一人娘と共に日本に戻りひっそりと暮らしていたが、ふとしたことで県庁に勤める若い女性と出会う。親と子ほどの年齢差のある二人は恋に落ちる。男はこの出会いによって一度は諦めたサックスへの情熱を取り戻し、再び舞台へ立とうとするが、二人に残された時間は僅かだった。男は病魔に犯されていたのだ…。ラストラブ - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

この作品は1988年に放送された大ヒットドラマ「ニューヨーク恋物語」の名トリオが再び集結。話題のTVドラマを制作し続けるプロデューサー、監督、そして主演の田村正和が14年ぶりにスクリーンに復帰主演作となっています。

そして、田村の相手役には、初共演となる伊東美咲が出演しています。

それにしても、印象的にはドラマっぽい感じな気がしますが、

実際もそういったコンセプトで製作しているのではないかと思いました。

注目すべきところは田村正和のサックス演奏ではないでしょうか。なかなか簡単にはいかないサックスをどれだけうまく演奏しているのかは見ものかとおもいます。

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2007年5月10日 (木)

【新作情報】スリーハンドレッド

今回は6月9日より公開予定の最新作をご紹介します。

Photo_22                                                 

                                               

                                               

                                              

                                                    

                                                                                                               

                                                   

スリーハンドレッド

監督・・・ザック・スナイダー

キャスト・・・ジェラルド・バトラー  レナ・へーディー  デイビッド・ウェンハム  ドミニク・ウエスト

STORY

紀元前480年。スパルタ王レオニダスのもとにペルシア帝国からの遣いがやって来た。国を滅ぼされたくなければ、ペルシアの王クセルクセスに服従の証を立てろと使者は言う。「服従か、死か」と問われれば、スパルタの答えはひとつ……。王レオニダスがペルシアの使者を葬り去った瞬間、スパルタは100万の大軍を敵に回した。王のもとに集まったのは300人。しかし、それはただの300人ではない。スパルタ精鋭の300人だ。300 <スリーハンドレッド> - goo 映画より


            

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評価(未鑑賞)

この作品は、フランク・ミラー(『シン・シティ』)による叙事詩的同名グラフィック・ノベルを基に、スパルタ王レオニダス(ジェラルド・バトラー)率いる、わずか300人のスパルタ兵とクセルクセス王率いるペルシア軍の大群との死闘を描いた伝説「テモピュライの戦い」をパワフルに描いている。(300 <スリーハンドレッド> - goo 映画より)

まぁ、内容としては絶対勝てないはずなのに、立ち向かっていくって言う、誰しもが見ればお~。勇気あるなっていう気持ちになるはずの内容だとおもいます。

そして、アメリカを始め世界各国で人気が出ている作品のようです。

果たして日本ではいかがなものでしょうかね・・・。            

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2007年5月 9日 (水)

【新作情報】眉山 びざん

今回はの今週末公開の松嶋菜々子主演の最新作をご紹介します。

Photo_58                                                                                                                                                                                                                                                                                                     

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

                                        

                                                        

                                                        

眉山 びざん

監督:犬堂一心 原作:さだまさし

キャスト:松嶋菜々子 大沢たかお 宮本信子 ほか

公開:2007年5月12日

STORY

東京で旅行代理店に勤める咲子(松嶋菜々子)は、故郷の徳島で一人暮らす母、龍子(宮本信子)が入院したと聞いて、久しぶりに帰郷した。相変わらず気丈な母だったが、担当医よりその母が末期ガンだと知らされ咲子は愕然とする。

相談もなく自分一人で物事を決めてしまう身勝手な母、父のことを決して語らない母に、寂しさとわだかまりを抱えてきた咲子。そんな咲子は母を看病する中で、医師、寺澤(大沢たかお)とであう・・・。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

この作品は原作が歌手のさだまさしと言うことで、本当に芸能人って何でもやる人がおおいいんだな~って思いますね。

主演には松嶋菜々子。共演者には大沢たかお、宮本信子などが出演しており、キャストはしっかりしたメンバーな気がします。

そして、家族、恋人、友人、そして故郷ーをより愛おしく思える映画、それがこの眉山なのだそうです。

関連商品はこちらからどうぞ↓

眉山  Book 眉山

著者:さだ まさし
販売元:幻冬舎
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2007年5月 8日 (火)

【新作情報】ALWAYS 続・三丁目の夕日

ALWAYSの続編が製作されるということで、ご紹介します。

Always                                                

                                               

                                               

                                              

                                                    

                                                                                                               

                                                   

ALWAYS 続・三丁目の夕日

監督・・・ 山崎貴

キャスト・・・吉岡秀隆 堤真一 小雪 掘北真希 もたいまさこ 三浦友和 薬師丸ひろ子 ほか

紹介

東京タワーが完成し、年が明けた昭和34年。

東京オリンピックの開催決定と同時に、高度経済成長時代へ足を踏み入れる日本。しかし、時代が変わろうとしても、そこに生きる人々の気持ちは変わりません。

去ってしまったヒロミを思い続け、淳之介とともに暮らす茶川。

「鈴木オート」を、日本一の会社にする夢をもつ鈴木家の主・則文。

そして、「三丁目」に住む多くの人々・・・。

日本中を感動の涙でつつんだ「ALWAYS 続・三丁目の夕日」があなたの元へ帰ってきます。(チラシより)



            

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評価(未鑑賞)

この作品の前作はまだ見ていません。

ちょうど見ようかと思っていた矢先にこの作品の続編がやるということがわかった手前

書くことがあまりありません・・・・。;

しかしながら、前作を知らない人間からすると古きよき日本を再現したっていうイメージがして、見る気持ちにさせてくれます。

結構期待できる作品ではないでしょうか。               

                                                    

                                                          

                                            

DVDはこちらから購入できます!

ALWAYS 三丁目の夕日 通常版  DVD ALWAYS 三丁目の夕日 通常版

販売元:バップ
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2007年5月 7日 (月)

【新作情報】ハリーポッターと不死鳥の騎士団

今回はハリーポッターと不死鳥の騎士団のチラシをゲットしたので作品と共にをご紹介します。

Photo_21                                                                                                                                                                                                                                                                                                           

                                          

                                            

                                           

                                          

                                          

                                        

                                                        

                                                                                                            

ハリーポッターと不死鳥の騎士団                                                  

監督: デイビッド・イェーツ                                                              

キャスト:ダニエル・ラドクリフ  ルパート・グリント エマ・ワトソン 

公開:2007年7月21日

STORY

ホグワーツ校の5年生となったハリー。彼が闇の帝王ヴォルデモート卿と戦ったという事実があるにも関わらず、魔法界の人々は、ヴォルデモート卿の復活を信じようとしない。そんな最中、魔法大臣のコーネリアス・ファッジは、ホグワーツのアルバス・ダンブルドア校長が自分の権力を弱体化させるため、ヴォルデモートの復活について嘘をついているのではないかと心配する。そこでファッジは、ダンブルドアと生徒達を見張るため、「闇の魔術の防衛術」に新しい先生を採用する。しかし、採用されたアンブリッジ先生の授業は、若い魔法使いたちの防衛術を強化できるようなものではなく…。ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

この作品はハリーポッターシリーズの第5弾ということで、ハリーたちも15歳に成長しております。今までのシリーズを見れば当然面白さも倍増するでしょうが、おそらくこの作品から見てもきっと面白かと思います。

私もそうですが、なぜかファンタジーの作品ってすきなんですよね・・・。

不思議だ・・・。

DVDや関連商品はこちらからどうぞ。

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2007年5月 5日 (土)

【新作情報】ミッドナイトイーグル

今回はもう2008年のお正月映画の情報が入りましたのでご紹介します。

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ミッドナイトイーグル

監督・・・成島出

キャスト・・・大沢たかお 竹内結子 玉木宏 吉田栄作 袴田吉彦 大森南明 石黒賢 藤竜也 ほか

公開日2008年正月

紹介

わかっていること・・・

ミッドナイトイーグル・・・ステルス型戦略爆撃機B-5。その機体は、電波を吸収する特殊な塗装や反射波をそらす形状などによって、レーダーに探知されにくい特性を備えている。

よるの闇にまぎれてひそかに潜入し、戦略拠点となる都市や建物を爆撃することから、夜の鷲=ミッドナイトイーグルの異名を持つ。

いまいちまだストーリーがよくわかっていませんが、米空軍ステルス爆撃機が極秘走行中に消息不明になってしまい、極寒の要塞・北アルプスでなにかがあるようです。

元々原作があるようなので、それを見ないとわからんですな~。
            

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Book ミッドナイトイーグル

著者:高嶋 哲夫
販売元:文藝春秋
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2007年5月 4日 (金)

【新作情報】スパイダーマン3を鑑賞

いよいよ公開されました、スパイダーマン3を鑑賞しましたのでご紹介。

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スパイダーマン3

監督:サム・ライミ 

キャスト:トビー・マグワイア キルスティン・ダンスト ジェームズ・フランコ トーマス・ヘイデン・チャーチ トファー・グレイス  ローズマリー・ハリス

 

STORY

今やピーター・パーカーの人生は順風満帆そのものだ。スパイダーマンとしてはNY市民にヒーローとして愛され、大学では成績トップ、ブロードウェイ・デビューを果たした恋人MJとの関係も良好で、ついにプロポーズを決意する。ところが、謎の黒い液状生命体に取り憑かれ、復讐と憎しみの感情に支配されたブラック・スパイダーマンになってしまう。そんな彼の前にこれまでになく手強い敵サンドマンとヴェノムが表れる…。スパイダーマン3 - goo 映画より

                                                        

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評価・・・(30点満点) 総合評価 22点・・・(銅賞)

ストーリー 7点  キャスト・・・8点 映像・音楽・・・7点

この作品は親友ハリー、恋人MJも含めた3人の成長物語といった感じでしょうか・・・。

とは言いながらもシリーズを通してのアクションシーンはさすがなものでよい感じのCGが出来上がっていました。

そして、サンドマンやヴェノムとの戦いのシーンもなかなかのもので、2時間でよい感じに収まっているのではないかと思いました。

後は、主人公ピーターがブラックスパイダーマンになってしまうことで、

本来持っていたやさしさが無くなり、自分を見失って行く姿は結構おもしろいかんじで個人的には好きでした。笑

シリーズをまだ見たこと無い人にはスッと見るのはきついかな?ってすこし思いましたが、

作品自体は有名なので、どなたでも楽しめる1本ではないでしょうか。

                               

関連商品はこちらから購入できます。

スパイダーマン3  Music スパイダーマン3

アーティスト:サントラ,スノウ・パトロール,ザ・キラーズ,ヤー・ヤー・ヤーズ,ウルフマザー,ビートステークス,ザ・ウォークメン
販売元:ワーナーミュージック・ジャパン
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2007年5月 3日 (木)

【新作情報】俺は、きみのためにこそ死ににいく

今回はの徳重聡、窪塚洋介、筒井道隆出演の最新作をご紹介します。

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俺は、きみのためにこそ死ににいく                                                  

監督: 新城卓 

脚本:石原慎太郎

                                                              

キャスト:徳重聡  窪塚洋介  筒井道隆  岸恵子 

公開:2007年5月12日

STORY

昭和19年秋。太平洋戦争で不利な戦況の日本軍は、最後の手段として戦闘機に爆弾を搭載し、敵艦に体当たりする特別攻撃隊を編成する。まもなくして鹿児島県の知覧飛行場は特攻基地となった。軍指定の食堂を構え、飛行兵たちから慕われていた鳥濱トメは、複雑な想いを胸に秘め、母親代わりとして慈愛の心で見守り続けていく。第71振武隊隊長の中西は、遺品の郵送をトメに託した。板東は、特攻を志願したことを父に伝えてほしいと懇願。出撃しては基地に戻って来る田端は、トメに「日本は負ける」と告げた。やがて昭和20年8月15日終戦。しかし、それで全てが終わったわけではなかった…。俺は、君のためにこそ死ににいく - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

この作品は“特攻の母”として知られる鳥濱トメさんの視点から、若き特攻隊員たちの青春や真実のエピソードを連ねて描いた戦争群像劇である。製作総指揮は、東京都知事であり作家の石原慎太郎。総製作費18億円を投じての製作を開始したようです。

やはり注目すべきところは、俳優陣でしょうか。

徳重聡、窪塚洋介、筒井道隆、岸恵子などなかなかの顔がそろっておりますが、どうもいまいち物足りないような気もします。

そして、昭和19年の戦争時代の日本の特攻隊の物語ということで、前にもあったような気もしますが、終戦後62年たって、新たによみがえるっていう部分では最近の若い方には見てもらいたいという気持ちもかんじられました。

昔の日本はこんなこともあったんだなっていう風にしってもらいたいと感じる作品ですな。

DVDや関連商品はこちらからどうぞ。

DVD メイキング・俺は、君のためにこそ死ににいく

販売元:東映
発売日:2007/04/21
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2007年5月 2日 (水)

【新作情報】バイオハザードⅢ

今回はのミラ・ジョヴォヴィッチのバイオハザードシリーズ最新作をご紹介します。    

3_1                                                      

                                                                                                            

                                        

                                           

                                         

                                          

                                                                      

                                                  

バイオハザードⅢ                                                 

監督: ラッセル・マルケイ                                                              

キャスト:ミラ・ジョヴォヴィッチ マイク・エップス オデット・フェール アリ・ラーター スペンサー・ロック ほか

公開:2007年秋頃

STORY

ラクーンシティの地下にある、巨大企業アンブレラ社の極秘研究所「ハイブ」。その裏の顔を暴くために、アリスは特殊工作員となって忍び込んでいた。しかし、アンブレラ社が秘密裏に開発していたT-ウィルスが漏れ出してしまい・・・。ハイブ全体が汚染され、アンデット化する所員たち。莫大な数のアンデッドとの激闘の末、地上へと逃げ出したアリスだが感染は町中に広がっていた。

アンデッドに埋め尽くされ、閉鎖されたラクーンシティ。アンブレラ社は、隠ぺいの為町を核爆弾で滅ぼすことに。増殖するアンデッドを倒しながらアリスは間一髪のところで町から脱出するが・・・。彼女を乗せたヘリコプターは爆風を受け墜落してしまった。アンブレラ社の研究室で目覚めたアリス。そして、そこから抜け出したのと同時にアンブレラ社は「アリス」計画を始動した・・・。(チラシより)

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評価(未鑑賞)

バイオはザードシリーズって昔よくゲームでやった記憶がありますが、実際まだこのシリーズを見たことはありません。

しかし、結構ストーリーがしっかりしている印象があるため、結構期待できるような気がします。

そして、この3では主演はもちろん1と2につづいてミラ・ジョヴォヴィッチが勤めるようです。

そして1と2の続きである為に、知らない方は前作を見てから3を見ると面白いかと思います。

DVDや関連商品はこちらからどうぞ。

バイオハザード  DVD バイオハザード

販売元:アミューズソフトエンタテインメント
発売日:2006/06/23
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バイオハザード II アポカリプス (UMD Video)  DVD バイオハザード II アポカリプス (UMD Video)

販売元:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
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2007年5月 1日 (火)

【新作情報】パッチギ

今回は5月公開パッチギの新しいチラシをゲットしたので内容とともにご紹介します。

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パッチギ LOVE&PEACE                                         

監督:井筒和幸

キャスト:井坂俊哉  西島秀俊  中村ゆり  藤井隆  ほか

公開:2007年5月19日

STORY

1974年。京都で大暴れしていたアンソンは、病にかかった息子チャンスの治療のために、一家を引き連れ東京に引っ越してきた。アンソンはある日、駅のホームで宿敵近藤と遭遇し大乱闘に巻き込まれるが、気のいい国鉄職員の佐藤に助けられる。佐藤はアンソンの家族とも親しくなり妹キョンジャにほのかな思いを抱く。キョンジャはふとしたきっかけで芸能プロダクションからスカウトを受け、芸能界で頑張ろうと決意する……。パッチギ!LOVE&PEACE - goo 映画より

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評価(未鑑賞)

この作品は数々の映画賞を受賞した青春映画の金字塔『パッチギ!』の続編?になるのでしょうか。68年の京都から74年の東京へ。兄妹の父親の若かった頃のエピソードも交えながら、三代にわたって受け継がれてゆく“命”のドラマのようです。

前作を見たことないので、個人的にはパッとしませんね・・・。

そして、主人公アンソン役の井坂俊哉と妹キョンジャ役の中村ゆりは今回オーデションで選ばれたということです。

前作を見ていれば面白いかもしれませんね・・・。

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